【専修寺パンフ】より 国重文 山門 如来堂の正面にあって、元禄年間に建築されました。楼上には、江戸時代の名筆公猷法親王の筆になる「高田山」の額が仰がれます。 重要文化財建造物 楼門 総門と如来堂との軸線上に建っているこの楼門は、元禄年間(1688-1703)の建築である。「高田山」の扁額は前天台座主一品公猷親王の筆である。 二宮町教育委員会