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[ VHS ]
スッピンアラシ [VHS]
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とても美品でした。。
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VHSの為心配しましたが、全く問題なく、新品に近いものでした。
画像がとても綺麗で良かったです。
国立と見比べると面白いです
☆☆☆☆☆
今や国民的アイドルとなった嵐の初コンサートビデオです。
5人とも、超カワイイ!!
大学に行くか迷っていた櫻井翔君が涙ながらに「嵐で頑張っていく」と語るラストは必見です。
見所がたくさん!!!
☆☆☆☆☆
嵐のファーストコンサートでオフショットが満載です!!
私は嵐のメンバーがドラマをやっているのをみて好きになったので最初はコンサートの衣装がハデだなぁ〜やっぱドラマとはなんか違う?
と思っていましたが、コレはコレでいい!!
しかもファーストコンサートだけあって、若い!!かわいい!!
こんな弟が欲しいと思いました。
歌ももちろんたのしめますが、ダンスも見所です!!
すごい上手!!
そして他のレビューでもありましたが、本当に構成がいいです!!
嵐ファンなら一見の価値アリです♪
ちなみにバックでチラチラとだけど中丸くんも映っています(笑)
群像劇
☆☆☆☆☆
私はこれを友人に見せてもらったことがきっかけで嵐ファンになりました。
構成がとても良いのです。
曲の合間に、練習風景や移動中のオフショットが少しずつ入っているんですが、メンバーそれぞれの思惑があまりにも個性的で本当に楽しいです。
試行錯誤して臨んでいるメンバーもいれば、ファンが「やって〜」と言ったからやる…というメンバーもいる。笑
ソロ曲にも個性が出ており、松本くんから大野くんのソロへ移るところなんかは鳥肌ものでした!
この構成じゃなかったらここまで嵐にハマっていなかったかもしれません。
曲数が少なかったり課題が多すぎる状況での彼らの葛藤や、他のメンバーについての解釈なども興味深いですね。
「アラシゴト」等で当時の本音を合わせて観るのも良いかもしれません。
私はこういうドキュメンタリーのようなものが好きですが、最近のコンサートDVDなどの様にセットリストを流れで観たい方には少々観づらいかもしれません。
嵐に少しでも興味を持たれた方には、ぜひコンサートを観てもらいたいですね。
ソロが個性的で楽しいですよ!
まるでミュージカル
☆☆☆☆☆
まるでミュージカルを見てるようなコンサートでした(^-^)
ソロパートは、今や1人でやってバックにJr.がついてるのが定番ですが、
このコンサートはメインは各個人だけど、
盛り上がる所でメンバーが登場して参加する等、仲良し度がアップ!
あ、松潤だけが1人ソロでしたが、今の艶のあるフェロモン系ではなく、
見てるこっちが照れてしまう程めちゃくちゃ爽やかな可愛い王子様っ!!って感じ。
満面の笑みで腕を小さくかわいくふりながらスキップする姿は胸キュンです(^-^*)
間奏時間や着替える時間を省いて構成されてるので
時間以上にみごたえたっぷりでした♪
結成当時から、みんな今のキャラが完成されてたんだな〜ってびっくりしました。
松潤と翔君のプライベートな、らぶらぶ感が嬉しかったです(^-^)
相葉ちゃんの目がすごく可愛いです!「新宿少年探偵団」の頃のお顔です。
大ちゃんのお手玉?パフォーマンスはクールでかっこよかった!
「アラシゴト」の本で各インタビューで語ってる一生懸命さが見れて良かったです。
翔君が最後の言葉で涙で言葉が詰まった時の松潤の優しさ…ステキ。
少々高くてもこれは購入する価値ありますね!!
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[ VHS ]
素顔2 [VHS]
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嵐デビュー直前の素顔にドキドキ
☆☆☆☆☆
素顔2ではジャニーズJrだった嵐は、素顔3ではもう、デビューしちゃっています。
つまり、デビュー直前の嵐を見られる映像、今見てすごく新鮮です。
太ってることを気にしている松潤、ちょんまげのニノ、口数の少ない相葉ちゃん、パーマかけてる翔くん。だけどまだそこに、大ちゃんの姿がありません!
嵐以外にももちろん、タキツバや関ジャニ(大倉くん以外)、山Pと亮ちゃん、斗真や風ぽんのステージ姿が見られて楽しい!
08年5月のHEY!HEY!HEY!で、亮ちゃんと横山くんがスイカを食べてたのはこのビデオに収録されている映像です。
KAT-TUNはまだ影も形もない?!と思ったら、名もないJrとしてちらっと映りこむ亀ちゃんや聖!
”ウォーリーを探せ”的な使い方もお勧めの一本です。
ライブとしても、「素顔(1)」よりクオリティーが高くて楽しめます。
可愛い☆
☆☆☆☆☆
とにかくみんな可愛い☆ すばるが歌っている映像もあるし雑誌撮影の映像ではヨコ・ヒナ・安・亮ちゃん・丸も映っています。 山ぴぃも初々しくて可愛いですよ★ 他にJr.時代の滝翼や嵐、辞めてしまった小原くんも映ってます。 全体的にはタッキーがかなり多め!! 最近ファンになった人には特におすすめです!!
かわいかった
☆☆☆☆☆
99年ごろのジュニアのコンサートの模様と雑誌取材やラジオの収録の 様子、アメリカへ嵐の大野くん抜きの4人とタッキーでいってる映像などがあります。素顔3ではあまり映らない関ジャニのメンバーも取材の様子でてきます。亮ちゃんとヨコがスイカ食べてるとこがかわいい。 こうやって6年もたってみると、今のそれぞれの状況はなかなか予想できない部分もありますね。昔の映像をはじめてみた家族は、「タッキーはやっぱり少年のときがよかった」といってました。とりあえず なかなか楽しいですよ。
嵐や滝沢くんが若い
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嵐の大野くんの、ソロが見れて、感激しました。 今は、歌が上手くて、和み系と思っています。 昔は髪型が違って、典型的な美少年だったんだなと、「素顔」を見た時から思っていました。 他のメンバーも、若くて変わっていました。 今、活躍中のグループの人たちの、舞台以外での姿もあり、おもしろかったです。
今大活躍のJrの若かりし頃映像満載!
☆☆☆☆☆
大人気グループKAT-TUNの亀梨和也くんや田中聖くん、 NEWSの山下智久くんや関ジャニ8の何人かなど 今活躍しているJrたちの若かりし頃映像が満載で見てて すごい楽しめます!タッキー&翼はもちろん、嵐のメンバーや 辞めてしまったけどすごく人気のあった小原裕貴も映っていて 小原君がJrを卒業するということで花束持って櫻井翔くんが 小原君に花束渡しながら2人が抱き合うシーンがすごい感動します(;;) 笑いあり感動ありでたのしめますのでぜひ買ってみてください!
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[ VHS ]
ジャニーズジュニア 素顔 [VHS]
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今振り返る素顔
☆☆☆☆
基本はJrのコンサート映像なのですが、オフショット映像も満載で楽しいです。
ダンスのリハーサルで、タッキーが山Pのポーズを直すシーンは、
山Pの「情熱大陸」にも登場しました。
「Jrになれて嬉しい!」ってキラキラが詰まってるこのビデオ、
今活躍してるタキツバ、山P、錦戸くん、嵐、関ジャニ(特に渋谷・横山・村上)の「あの頃の素顔」を見るという意味で、本当に貴重な映像です!
とても楽しめました☆
☆☆☆☆☆
滝翼、秋山くんが特に沢山映っていますが、 嵐、山P、斗真くんも沢山写っています。 みんな幼くて、とてもかわいらしいです☆★ それから、コンサートの場面以外も写されていて、 面白いですよ。
初々しい!!!
☆☆☆☆☆
今はかっこいい山Pや斗真くん松潤のかわいい姿が見れます!! ぷくぷくほっぺたです♪♪声も高いしTV収録の裏側の映像ではバック転したりいたずらの仕方が最近のものとは違います。 嵐:翔君は若干少なめ。いっぱい映ってます。 滝翼:バリバリ映ってます。 関ジャニ:コンサート中のはないですが・・・TV収録の裏側の映像で⑧全員見れます。 たっちょんがマルさんとかやっさんより小さい!! 亮ちゃんがかわいい!! ヨコが美人★☆ すばるの歌声が今と違う!! ヒナ・・・髪切ってこの頃に戻りましたよね(^_^;) 浜中君やマーシー、辞めてしまった○堀君や三○君も映ってます。 その他:今は辞めてしまったJrが結構映ってます。あとMAの秋山君映りすぎぐらい映ってます笑★ 買っても損はないですね。
最高
☆☆☆☆☆
ちっちゃい頃のヤマピー斗真亮ちゃん可愛過ぎです。 タッキーも今と比べて幼くて可愛い! 滝担にはお勧め! 嵐斗真ヤマピー亮チャンあたりにはOK!!
若い!!
☆☆☆☆☆
嵐のメンバー達がまだJrだったころの貴重なビデオですね。 もちろんタッキーもいます! みんな若くて驚きます(笑)
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[ VHS ]
マイ・フレンド・フォーエバー【字幕版】 [VHS]
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文句無しの5星
☆☆☆☆☆
自分もこの作品を始めて見たのは小学生の頃です、以前中古ビデオ屋のワゴンで100円で入手して久々に見ました、自分が今まで見てきたヒューマンドラマの中でこの作品を超える映画はおそらく無いでしょう、些細なことで友達と喧嘩して挙げ句の果てには殺してしまう…そんな世の中になってしまった今の子供達にこそ見て欲しい、そして友達の大切さ命の大切を知って欲しいです。
母の愛と力強さに感動です
☆☆☆☆☆
この映画は映画館でも二回続けて見に行きました。
アナベラ・シオラ演ずるHIVの子供の母親役ですが、悲しい気持ちを押し殺しながらも子供に対しての愛情と、それを良しとしない友人の母親に対する恫喝と呼ぶのも悲しいほどの最後の言葉。
「今度、あの子に手を上げたらあなたを殺すわ!!」
こうまでしても相手の母親に対して友人のやさしさを理解してもらいたいという母親の愛なのでしょうか。
映画の範疇を通り越して何度見ても涙が零れ落ちる名作だと思います。
LDからのユーザーですが何でDVDは出ていないのか不思議なぐらいです。
まぁ、主役だったブラッド・レンフロが死んでしまったというのも理由の一つだとは思うけど、作品として世に出さないのは問題だと思う程の作品です。
あまりにも純粋な友情
☆☆☆☆☆
今まで観た映画の中で1番の傑作だと思える作品であり、そしてこれからも変わることはないだろうと思います。
一言で言うなら、「純粋」です。子供らしい純粋さがひしひしと感じられます。
病気や死を取り上げていますが、そういう映画に有りがちな偽善的な優しさというものがこの映画では全く感じられません。
最初にエリックはエイズであるデクスターを差別的な言葉で罵ったりしますし、病気に気を使ったりしません。そしてデクスターもいちいちエリックの発言に傷ついたりしないのです。
この2人が仲良くなるのは本当に自然な流れで、見ていると「ああ、子どもってこういう風に仲良くなっていくんだな」と感じます。
遊び感覚で治療法を探していくエリックとデクスターですが、最後エリックが「治療法を見つけられなかった」と言う場面、ここで本気で探していたのだと気付き、その純粋さに涙しました。
この映画のポイントは主人公が子どもだということ、そしてエリックが心優しい少年ではなく悪ガキだということ。
屁理屈こねてお菓子の代金を払わせたり、ずる賢いエリック、そんな彼の隣にデクスターが越してこなければきっと彼もエイズに対して偏見を持ち続け、ホモとからかったりするかもしれません。
それは子どもにとって当然の感覚なのかもしれません。
でも、どんな悪ガキだって心の中は清く優しいのだと、エリックを見てるとそう思います。誰もがそういう部分を持っているんです。もちろんエリックをいじめていた3人にも。
お涙頂戴とは全然違います。主人公が泣き叫んで涙を誘う演出などは全く無く、エリックは最後まで悪ガキのままです。
本当に本当に純粋な悪ガキです。
ブラッド・レンフロ、ジョセフ・マゼロ、この2人ほどの好演ができる子役はいなかったのではないでしょうか。
ブラッド・レンフロにはもっと活躍してもらいたかったですね…。
スニーカーを渡すシーンはどんな名シーンにも負けない名シーンです。
人生観が変わる
☆☆☆☆☆
この映画に出会わなかったら、福祉に興味を持ち、福祉施設でのボランティアに長年携わることもなかっただろうし、『映画』ってもの自体今ほど好きにならなかっただろう―。
これは小学生の頃テレビで観た作品だが、鳴咽が出るほど泣いたのを覚えている。それから何度観たことか‥。大人になった今でも、断トツに『一番好きな映画』であることに変わりはない。むしろ年を重ねるにつれて、命の深みや病気、障害について考える際の「核」となっていった。 映画は、時にストーリー以上の贈り物をくれることがある。例えば私の場合、この作品が、私に映画の素晴らしさと将来の夢(福祉に携わること)をくれたのだ。
小学生にも理解できるシンプルな内容だが、ただの「単純(シンプル)」に終わらない。シーンやセリフのひとつひとつに込み上げる想いが詰め込まれている。
最後に、ブラッド・レンフロのご冥福をお祈り申し上げます。
アナベラ・シエラの鬼気迫る熱演に涙が止まらず。
☆☆☆☆☆
レンフロ死んじゃいましたね・・・・。薬に嵌っていたとは悲しい・・・。
見せ場はラスト近辺のアナベラ・シエラが演じる難病の少年の母親としての偽らざる心情にある。
それまでは劇中でも悲しみを表に出さなかった母親が息子の死の後、車で主人公の少年を家に送る途中、信号待ちで横断歩道を渡る息子と同じくらいの子供の姿を見たとき・・・・押さえ込んでいた悲しみが溢れ出して耐え切れずに嗚咽してしまう場面。「治療法を探せなかった・・・・」と自分を責める主人公を「あなたが息子を孤独から救ってくれた」と感謝の気持ちを込めて抱きしめてあげられる彼女の強さ。
続いて家に到着した主人公に平手を打つ母親を家の中に連れ込んでの直接対決!
片や難病の子を持ち、周囲からの様々な偏見や誤解に耐えながらも息子を愛し続け、そしてその息子の心を支えてくれた息子の親友すらも愛した母親と、片や立派な息子を持ちながらも息子を理解しようとせず、ほったらかしにしていた母親。どちらが強いかなど言わずもがな。
主人公の母親に勝ち目が無かったのも当然のことで、「今度あの子を叩いたら、私があなたを殺すわよ!」のセリフに息子の苦しみに対して何もしてあげられなかった母親としての無念・悲しみ・後悔・・・といった感情の全てが籠っていた。
涙無くしては観れない・・・・「泣ける」映画の最高峰。よってこの評価。
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[ VHS ]
ゴースト・スペシャル・ボックス [VHS]
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これぞ最高傑作では?!
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確実にスリラーを超えていると思います。
映像・ダンス・メッセージ性・・・全てが最高!!!
彼亡き今こそ見て欲しい。
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当時マイケルは37〜38才?…ちょっ30代後半でこの動き!?と驚愕すること間違い無しです。マイケルは衰えとういものを知っているのだろうかと恐怖を感じるほど彼のダンスは常に進化し続けていました。
モーションキャプチャーや特殊メイクなど常にその時代の最先端を取り入れる貪欲なまでの探究心、強いメッセージを秘めたストーリー、そんな中所々にちりばめられた遊び心…正に史上最高のエンターテイナー、マイケル・ジャクソン!!
後、バックダンサー達のレヴェルの高さも素晴らしいです。彼らのメイクや衣装も凝っていて必見です。
この作品は発表当時厳しい評価を受けたそうなのですが何故そんな評価だったのか正直理解に苦しみます。スリラーがあまりに衝撃的だった為に回りが彼に求めたハードルが高くなりすぎたのでしょうか?でも間違いなくこの作品はスリラーを超えています!
ストーリーは不気味な洋館に住む青年が異端とされ、言われ無き迫害を受け街を出て行くよう強制されます。しかし彼は歌とダンスを武器に臆することなく毅然と立ち向かって行くのです。
現実の彼をモデルとしているとしか思えないストーリは彼の全身全霊をかけた世間に対する痛烈な皮肉。この作中と同じように批判され続け、追い回され続けて彼は去ってしまいました。作中では帰ってきてくれるけど現実は二度と帰って来てはくれません。特に彼が亡くなってしまった今この映像を見るとあまりにも現実の彼と重なり胸が痛みます。
出来るだけ多くの方に見て頂きたい作品です。DVD化を熱望しております。
驚愕
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今日初めてこのビデオを観て度肝を抜かれました。Michaelの曲やPVは大好きなのですが、このPVの存在は全く知らなかったので、先程真っさらの状態で観ました。途中これでもかこれでもかって感じのゾンビやびっくりする程醜いMichaelの顔に、何て悪趣味に走ったんだろうか?とゾッとしつつ目は離せませんでした。エンディングがメイキングになっており、ああ、このPV、いやショートフイルムはラストまで観て初めて意味があるのだと改めてゾッとしました。亡くなってから観たために非常に複雑な心境になる映像が多かったです。この度の訃報で、青春が終わったという心境、喪失感を初めて味わいました。そして一人の偉大な人間が、まさに伝説になってゆく瞬間を日々体感しています。Michaelの魂が平和の中にあることを祈っています。また、同じ時代に生まれたことに感謝いたします。Thank you so much, Michael!!
あの「スリラー」を凌駕する驚異の映像作品!
☆☆☆☆☆
詳しい内容を書かせていただきます。
VHSビデオテープ1本とCDが2点、B5版ブックレットとライナーのBOXセットです。
CDは市販のものと同じ「ブラッド・オン・ザ・ダンス・フロア」と、3曲入り12cmゴールドCD「Limited Edition Minimax CD」の2点です。
「Limited Edition Minimax CD」の収録曲
1.「On The Line」 4:37
2.「Ghosts (Mousse T's Radio Rock Singalong Remix)」 4:25
3.「IS IT SCARY (DJ Greek's Scary Mix)」 7:12
ビデオ「GHOSTS」は収録時間40分、あの80年代の金字塔「スリラー」をも凌ぐ凄い作品で、マイコーは1人2役を演じており、全くマイコーとはわからない特殊メイクには驚きます!!
「ムーンウォーカー」はDVD化されましたが、「メイキング・オブ・スリラー」や「終わりなき伝説」などDVD化されませんね・・・。
この2作品はまだLDがあるので救われますが、この「ゴースト」はビデオテープが最高画質ですので、何とかDVD化していただきたい。
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[ VHS ]
Ghosts [Import] [VHS]
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スリラー、バッドを超える驚愕の異次元ダンスに口がふさがりません
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強いメッセージ性、エンターテインメント性、実社会への巧みなアナロジー、ユーモア、スリル、そして何よりも、2BADの歌とともに繰り出されるマイケル・ジャクソンのダンスは、スリラーやバッドやビート・イットが10とすれば、こちらは100ぐらいの圧巻!!これを見ないで、マイケルの踊りがすごいと言っていてはいけません!完全に異次元。しかもマイケルは原案・共監督・音楽・主役他5役・振付原案すべてをこなす圧倒的プレゼンス。マイケル・ジャクソンに関心ある方だけでなく、批判している方も、興味のない方も、必見です。一つ一つの映像の意味を理解しながら読み解く図像学的に、見てください。原案の訴えたかったメッセージが隠されています。
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