blogサルベージの語彙群
真夜中の国語辞典
とは既存の語彙に異議を唱え新たに定義する
じてんやー
の叡智の結晶である…わずか数行で森羅万象を表現するその手法は
辞書文学
という独自の境地を拓いた…言葉は最強の毒…笑いの糖衣に包んで飲み干すべし…なおこのページはpoke1.jpで運営していたblogをgoogleのキャッシュから再構成したものである
あーむ【アーム】〈名詞〉
スペースシャトル打ち上げ前にぐるりと回転する搭乗口。
あきれる【呆れる】〈慣用句〉
新聞社と呼ばれている各社は、我々はこれだけ戦争に協力しました、
と戦争中の縮刷版を各年度ごとに出版せよ。
いま、マスコミの戦争協力こそ問題にしなければならない。
あきれる【呆れる】〈慣用句〉
懲りずに劇場で、戦争中となんら変わらない報道を垂れ流したマスコミと呼ばれるもの。
あくとくぎょうしゃ【悪徳業者】〈名詞〉
日頃から弁護士や警官と仲良くしておけば、いっぱつ撃退。
あすべすと【アスベスト】〈名詞〉
そのうち必ず出て来る空気清浄機やエアコンの宣伝に含まれる文字列。
あすべすと【アスベスト】〈名詞〉
阪神大震災で確実に舞い上がった物質。
あすべすと【アスベスト】〈名詞〉
毎度のことながら、危険を承知で放置した国の責任。
あすべすと【アスベスト】〈名詞〉
毎度のことながら、無為無策な国の責任。
あせも【汗疹】〈名詞〉
エコの代償。
あたまわるい【頭悪い】〈口語〉
芸能人の愚かさで笑いがとれると考えるほうが頭悪い。
あたまわるい【頭悪い】〈口語〉
芸風になればもはや浮上不可。
あてもん【あてもん】〈名詞〉
候補者のうちに、こいつは当選するが不祥事でタダのひとになる、を当てること。
あとらくしょん【アトラクション】〈名詞〉
宇宙は爆散、深海は爆縮するので、その範囲内で遊ぶもの。
あな【穴】〈名詞〉
ひとがやっていないことを、一気にドカンがビジネスチャンス。
節穴ばかりでんな。
あなあき【穴開き】〈代名詞〉
わざわざストーンウォッシュや削り加工をしなくても、
スーパーで買えば、半年もしないうちに生地そのものがスダレ状になって素敵。
あなうんさー【アナウンサー】〈名詞・代名詞〉
いちいち驚いてみせるのは演技ではなく勉強不足。
下調べぐらいして来い。
あなうんさー【アナウンサー】〈名詞・代名詞〉
タダのサラリーマンもしくはOLねーちゃん。
誤解の羽を付けて舞い始めると総スカンを食らって叩き落される。
あなうんさー【アナウンサー】〈名詞・代名詞〉
勘の悪さと頭の悪さと不勉強を学歴がカバーしてくれない職種。
あなうんさー【アナウンサー】〈名詞・代名詞〉
打者一巡の猛攻になると酸欠になるサラリーマン。
あにめ【アニメ】〈名詞〉
邪魔なCMを抜いたDVDでまとめて見るのが吉。
あにめ【アニメ】〈名詞〉
防衛は正義、と子供に刷り込む遠謀深慮。
あにめ【アニメ】〈名詞〉
防衛は正義を真のテーマとするもの多数。
あほ【阿呆】〈名詞〉
日本が独立国家であると誤解しているやつ。
あほばか【アホバカ】〈名詞〉
バカといっしょにせんとってか。
けったくそ悪い。
あほばか【アホバカ】〈名詞〉
マスコミの、懲りずに劇場から改憲までの間のつなぎネタ。
バラエティ出身者が考えたに違いない。
あまがさき【尼崎】〈名詞〉
あまり知られていない野口聡一ゆかりの地。
あめりか【アメリカ】〈名詞〉
東アジアを捨ててかかっている国。
あめりか【アメリカ】〈名詞〉
日本に植え付けようとして成功したのは、
野球と、そのへんのねーちゃんの「女は偉い」の誤解だけ。
あらはばき【荒吐】〈名詞〉
東北からアメリカへ渡ってアルバカーキーへ。
ありえない【ありえない】〈慣用句〉
連発する奴がありえない。
あわ【泡】〈名詞〉
海底から大量発生すれば、海上の艦船は浮力を失いあえなく沈没。
ゴジラのオキシジェンデストロイヤーはゴジラをさんまの食べ残し状態にしただけでなく、
海上の艦船も道連れに。
あんぜん【安全】〈名詞〉
完全無農薬有機栽培の野菜などを材料に、味付けのない煮物焼き物蒸し物を食卓に並べること。
あんぜん【安全】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
あんぜん【安全】〈名詞〉
自分はおんなだから戦場へ行くことはないと考えているおふぃすねーちゃん。
甘いな。
あんてな【アンテナ】〈名詞〉
頭上の電磁波発生源。
いきがる【粋がる】〈動詞〉
他人とおなじで満足する程度の、永久に粋に到達できないあたり。
いぎりす【イギリス】〈名詞〉
ISOはGB、通称UKの国。
いけんそしょう【違憲訴訟】〈名詞〉
改憲までに山ほど提訴されるもの。
いしゃがみとめた【医者が認めた】〈慣用句〉
一部、医師が何をしゃべろうと、食品の効能を喧伝するのは薬事法違反。
いただきます【いただきます】〈口語〉
アホな放送局が各地でどう言うかを募っているよ。
もともとそういう問題だったのか。
いただきます【いただきます】〈口語〉
何?いただきますも言えないだと?
何様だろうと金を叩き返して追い出せ。
いただきます【いただきます】〈口語〉
何?いただきますも言えないだと?
貴様、ひとつきくらい禅寺へ行って応量器から何から教えを乞うて来い。
いたみ【痛み】〈名詞〉
改革の想定内の副産物。
いたみ【痛み】〈名詞〉
国民はマゾではない。
まずおのれが率先して味合ってみよ。
いなばうあー【イナバウアー】〈名詞〉
中途半端なマトリックス。
いなばうわーん【いなばうわーん】〈名詞〉
なぜ唐突に皮を剥かれたうさぎが泣いているのか、
なぜ唐突に予言までするのか、
なぜ唐突にここに並んでいるのかは謎。
いべんと【イベント】〈名詞〉
夏休みに集中すべきもの。
いやみ【嫌み】〈名詞〉
「いいわねぇ、田舎のあるひとは」
いらくしんこう【イラク侵攻】〈名詞〉
だから大量破壊兵器の証拠を示さなければ侵略だって。
いらくしんこう【イラク侵攻】〈名詞〉
石油目当ての利権争い。みんなで潰せば利権は山分け。
いりょうせいど【医療制度】〈名詞〉
国の意識は、江戸時代の「灸をすえろ膏薬を貼れ」なお達しから全然変化していないもの。
いりょうせいどかいあく【医療制度改悪】〈名詞〉
憲法25条違反なので違憲訴訟が吉。
いりょうせいどかいあく【医療制度改悪】〈名詞〉
憲法25条違反なので違憲訴訟が吉。
いるか【イルカ】〈名詞〉
にゃんぽたち同様遊ぼう遊ぼうと寄って来るやんちゃ。
いるか【イルカ】〈名詞〉
眉間のあたりに語りかけてくるかわいいやつ。
「うんうん」
「うんうん」
いれかわり【入れ替わり】〈代名詞〉
家賃が安いのか、空き家になったと思ったら違うテナントが入るものの、
ほぼおなじ期間営業したと思ったらまた空き家に。
呪われているのだろうか。
いんしょくてん【飲食店】〈名詞〉
どんな店でも、厨房を見れば、二度と行きたくなくなるもの。
いんしょくてん【飲食店】〈名詞〉
ゴキブリが這い回っているのを嫌がって客が減っていることに気がつかない奴が営業していたりする店。
下がれ下郎。保健所の抜き打ち検査を受けぃ。
いんしょくてん【飲食店】〈名詞〉
一から修業した店は余裕。
いんしょくてん【飲食店】〈名詞〉
自分が客を選ぶとうそぶく奴が営業していたりする店。
下がれ下郎。客が店を選ぶんじゃ、一から出直せ、一から。
いんたーねっとかんれんほう【インターネット関連法】〈代名詞〉
SPAMやマルチポストで迷惑しているユーザーは、即罰と懲役を求めているにもかかわらず、
どの法律も即罰でなく罰金も軽すぎるので悪質業者が跳梁跋扈。
性善説はいつの時代の話しだろう。
公務員諸君、小学生の質問に答えてやってくれ。
「だれのためにほうりつをつくるのですか。」
いんたーねっとかんれんほう【インターネット関連法】〈代名詞〉
勧告という緩い緩い緩い手続きにより、
悪質業者のやり逃げもしくは改組再犯を許している悪質業者咲き乱れの法律。
いんたーねっとかんれんほう【インターネット関連法】〈代名詞〉
天下り先を新設するための名目。
いんたーねっとけっさい【インターネット決済】〈名詞〉
クレジットカード以上にエロサイトで登場するアイコン。
うそ【嘘】〈名詞〉
武士の嘘を武略といい、公務員の嘘を施策方針という。
うちあげ【打ち上げ】〈名詞〉
オールエンジンランニング状態が確認できてから離昇となるもの。
うちあげ【打ち上げ】〈名詞〉
ビル1個分の巨大なものが飛んで行く様子。
うちあげ【打ち上げ】〈名詞〉
プールがふたつに割れてロケットが登場すること。
うちあげ【打ち上げ】〈名詞〉
一発上がるのに約20万人が集結。
そりゃ祭でんがな。
うちみず【打ち水】〈名詞〉
アスファルトの道路が水を吸わないことを伏せた頭の悪い自治体の実験。
うちみず【打ち水】〈名詞〉
アスファルト舗装を剥がして、土の道路にすればよいことを伏せた頭の悪い自治体の実験。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
うぞうぞやにょきにょきに監視されるもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
グリフィン長官が言うところの「危険なビジネス」。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
バン・アレン帯通過の危険を含むもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
ラグランジェ・ポイント以遠へ至るもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
交通事故よりははるかに低く、新幹線事故よりははるかに高い、事故発生率をはらむもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
歯周病があると地獄の苦しみを味合うもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
地球以外の惑星、衛星に着陸するための旅程一式。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
優秀な人間は国家予算で行くもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
予定の中に自由行動、落書きのチャンス、買い物ツアーが含まれるもの。
うちゅうりょこう【宇宙旅行】〈名詞〉
予定の中に船外活動を含むもの。
うま【馬】〈名詞〉
軍隊の主要輸送機関。
轡のための地道ではなく、ヒートアイランド緩和のための地道が新しい。
うみ【海】〈名詞〉
FMを聞きながら夕日をながめたりする場所。
うらぎり【裏切り】〈名詞〉
番組でいかにも与党政治に文句を言っているように装いながら、
与党候補者のチラシにニコニコ笑顔で登場するタレントの行為行動。
うらぎりもの【裏切り者】〈代名詞〉
日ごろ「年金」や「介護」を取り上げておきながら、
改悪するあたりと握手している写真が出たりすること。
うらどおり【裏通り】〈名詞〉
自治体も回収しに来る気がない自転車置き場。
うんどう【運動】〈名詞〉
どうせあかんやろというグループと、
どうせたいしたことないわという行政との間の大勢に影響しない戦い。
うんどう【運動】〈名詞〉
やり方と目標を誤ると疲れるだけのもの。
うんどう【運動】〈名詞〉
大多数の国民まで巻き込まなければ意味のない戦い。
えいが【映画】〈名詞〉
だらだらあらすじを喋っても本質が伝わらないもの。
えいが【映画】〈名詞〉
一流監督は他に影響を与え、二流監督は他から影響を与えられるもの。
えいが【映画】〈名詞〉
金を貰うと言葉の端々で特定の映画を並べる映画解説者はニセモノであって、
映画解説者のようなもの、と呼んでやるのが吉。
元より映画評論家ではないので、映画評論家と呼ぶのは猛烈に失礼な行為となる。
えいががいしゃ【映画会社】〈名詞〉
レンタルDVDのネタ元。
えいせい【衛生】〈名詞〉
厨房を見れば誰も二度と口に出さない文字列。
えこ【エコ】〈名詞〉
ISOのつぎにイメージ向上ネタになっている文字列。
えこ【エコ】〈名詞〉
そのCMを作るためにも、流すためにも、見るためにも、二酸化炭素出てまっせ、
とつっこむのが大切。
えこ【エコ】〈名詞〉
ホントにエコりたいのなら、太陽とともに起きて寝る原始生活に戻りたまえ。
えこしょうひん【エコ商品】〈名詞〉
本体と手回し発電機と充電機がセットになった商品。
えっち【エッチ】〈名詞〉
ocnとdtiから、台湾と韓国を迂回して、毎日届くもの。
えっち【エッチ】〈名詞〉
五十万円以下の罰金を千万円単位の罰金に引き上げなければ、
なんの阻止力も持たないことは明白。
法は公明正大に、国民のために。
えっち【エッチ】〈名詞〉
明らかに特定電子メールの送信の適正化等に関する法律違反だというのに、
法規定の手続きが行なわれないのは、主務大臣の職務怠慢。
あなた、えっち好きなの。
えねるぎー【エネルギー】〈名詞〉
直接的な変換は実用化されていないもの。
えふえむ【エフエム】〈名詞〉
その昔、場所によって「こ、これは!」な音源が流れていたもの。
えふこう【f孔】〈名詞〉
メガホンについていないもの。
えほうまき【恵方巻き】〈名詞〉
1977年から始まったイベント。
しきたりではないので他の都道府県は誤解しないように。
えぼしいわ【烏帽子岩】〈名詞〉
叔父の年賀状の題材が、聡ちゃんの宇宙服のワッペンとなって、一気に人気上昇。
あの茅ヶ崎から江ノ島方向への道、ディスカバリーロードなんて名前にならないかな。
箱根駅伝で毎年映るんだし、あの道沿いのマクドで景品をほぼコンプしてた時期もあったんだから、
やりませんか? >茅ヶ崎市長。
えろ【エロ】〈名詞〉
都道府県の迷惑防止条例が取り締まっているとはいえないもの。
おたくの都民がやってるのよ、おわかりか都知事。
えんき【延期】〈名詞〉
blogがマスコミより早く事実を伝ええたか、が、blogの真価のチェックポイント。
えんき【延期】〈名詞〉
2段3段仕立てで盛り上がれること。
えんき【延期】〈名詞〉
テロップの文字列で処理される決定事項。
えんき【延期】〈名詞〉
各社のNASAコネクションを如実に露呈した数日。
えんき【延期】〈名詞〉
各社の取材力を評価できた出来事。
えんぜつ【演説】〈名詞〉
その日の買い物で、眉間にシワを寄せて自転車で走っているオバハンどもに、
高い理想を述べる行為行動。
えんてぃてぃか【エンティティ化】〈名詞〉
これでだめなら、画像表示が次の手段。
えんてぃてぃか【エンティティ化】〈名詞〉
記載されたメールアドレスを違法な自動収集から守る手段のひとつ。
管理人は掲示板で収集されているかいないかをテストし、
SPAMが届いた時点で、送信者=違法な収集を行なった者と断定すればよい。
おーえす【OS】〈名詞〉
国産の技術より、障壁と言われれば御説ごもっともな腰抜けによって配布が禁止されたりするもの。
ほぉ、UNIX系なら良いのか。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
いっせいに建て替え期を迎える団地街。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
パチンコをするにもクルマで移動しなければならない過疎地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
駅前の商店街さえひとがまばらな老人街。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
救急車が毎日活躍し、エレベーターに棺桶スペースがある葬式街。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
建設時から顔ぶれが変わらず、そのまま朽ちていく35年前の新開地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
宵の口に店がいっせいに閉まる過疎地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
上下左右の部屋がすべて老人家庭の老人街。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
図書館も文化を担うホールも小さなものしかない文化的へき地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
専門病院はあっても、すぐに入院できる中規模が少ない医療過疎地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
昼の日中に誰も歩いていない過疎地。
おーるどたうん【オールドタウン】〈代名詞〉
店と呼べるものは駅前にしかない過疎地。
おーるよとう【オール与党】〈名詞〉
税金を美味しく美味しくいただくため、目こぼしと選挙協力でぬくぬくやっている連中。
おーるよとう【オール与党】〈名詞〉
地方議会を、税金を美味しく美味しくいただくための寄り合いにしている連中。
おおさか【大阪】〈名詞〉
あまり知られていない野口聡一ゆかりの地。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
260万人対4万7千人の戦争
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
どこの政党がまともな意見を出して市の責任を徹底追及するかと期待しているのに、みなさん静かですね。
市民の市民による市民のための大阪党を結成しないとダメですか。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
まだまだ出て来る、まだまだ出て来る。
金鉱を掘り出すのはどこの局?
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
英語で世界中に配信すれば観光客激減は確実。
大阪てカラ闇市庁と区役所以外、外人に見せなあかんもんてありまっか。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
何かやると赤字を作るだけ。
何も考えず何もせず息だけしとってくれ。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
給食袋がなくなった。
みんなうつむいて目を閉じるように。
盗んだ者は手を挙げるように。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
虚偽申告による詐欺罪というと塀の向こうでも大物っぽく聞こえるので、
これからは「税金をくすねた」「税金を猫ばばした」「税金をぱちった」で統一しよう。
せせこましくみみっちいイメージがコソ泥には相応しい。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
激甘の処分を行なったということは不正職員のリストを握っているということであり、
刑事訴訟法第239条により被疑者不祥で告発すれば、6331人が被疑者となるところ。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
公務員にあらざれば人にあらずの独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
公務員のためにだけ存在する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
公務員の公務員による公務員のための3セクが失敗し、ツケを市民になすりつけるところ。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
公務員の公務員による公務員のための独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
最低賃金×勤務時間×日数の賃金と交通費以外支給の必要なし。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
市長と言う名の皇帝陛下と、市会議員という名の貴族、市職員という名の市民で構成される独立国家。
市庁区役所という名の宮殿の周辺に、蛮族が260万人ほど住み着いているが大勢に影響はない。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
市民より企業、企業より公務員に重きが置かれる独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
先住市民より道路、先住市民より流入他府県民を優先する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
先住市民を追い出し、ハコモノを作ってパチンコ屋を優遇する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
大阪市民総数の50分の一の署名を集めて、公務員腐敗防止条例制定を直接請求できまっせ。
260万やったらたった52000人分や。
選挙人名簿に載ってる数やからもっと少のうてすみまんな。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
大赤字のハコモノを大量生産する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
日本の法令が適用されない独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
猫ばばした側も猫ばばを追及する側も生ぬるい独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉
万博あたりまでの職員はチャラ銭で我慢してたんや。
給料日なんか布団の下に札並べて熨斗かけたもんや。
おまえら、どんだけ分捕っとんねん。
大阪城の桜はおまえらの先輩職員が植樹工事やった成果や。
おまえら、大阪城の桜見たら先輩職員の苦労を思い出せ。
なにが厚遇じゃ、笑わせたらあかん。
おおさかし【大阪市】〈名詞〉
横領が犯罪にならない地方公共団体。
おおさかし【大阪市】〈名詞〉
公務員の公務員による公務員のための地方公共団体。
おおさかしこうつうきょく【大阪市交通局】〈代名詞〉
バスに一車線を占拠させて、アイドリング状態のまま時間調整の名目で運転手に喫煙等をさせるところ。
おおさかしこうつうきょく【大阪市交通局】〈代名詞〉
私鉄にいないような長髪職員がいるところ。
おおさかしこうつうきょく【大阪市交通局】〈名詞〉
車両の全面に賭博宣伝をペイントしたりするところ。
おおさかしこうにん【大阪市公認】〈名詞〉
一方通行逆行やスピード違反、騒音、悪臭の源に
堂々と「大阪市公認」と書かせておくのはどういう判断基準ですか。
大阪市当局の方、一方通行逆行やスピード違反、騒音、悪臭の源が
「大阪市公認」となる基準を返答してくださいね。
おおさかしこうにん【大阪市公認】〈名詞〉
一方通行逆行やスピード違反、騒音、悪臭の言い訳。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
みんなでやれば怖くないの見本。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
虚偽申告による詐欺罪が犯罪にならないひとたち。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
刑事訴訟法第239条により誰でも告発可能。
小学校の学級会で決をとって告発しませんか?
小学生の方が正しい判断ができそう。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
公正中立、無私無欲、能率の三要素に欠けるひとたち。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
飼い主を忘れた犬。
おおさかししょくいん【大阪市職員】〈代名詞〉
自分の子供や孫に善悪の判断を教えられないひと。
おおさかしちょう【大阪市長】〈代名詞〉
市民の批判より当選の義理を重んずるひと。
おおさかしちょう【大阪市長】〈代名詞〉
首のすげかえは50万人の署名があればよい。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
えーかげんなことやっとんのは大阪市や、いっしょにせんとってか。けったくそわるいねん。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
けったくそわるい。
みなでつれもて近所の市へ流出したろかい。
テレビで阪神タイガースの試合見れるとこやったらどこでもええんや。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
けったくそわるい。大阪万博もいっかいやったれ。
大阪万博35周年記念博覧会。これでいったろかい。
来年は大阪万博36周年記念博覧会や。
どうせ万博は国単位の企業見本市や。
全世界が「あ゛〜」っちゅうようなモンを出せる企業は中小でもパビリオン出させたらええんや。
ちまちま35年前と大差ないモンを作ってる企業は一部上場でもお断りやね。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
近辺の市町村さんへ。
うちはこんなにクリーンですとラブコールを送ってください。
税金を企業や公務員のためでなく、市民のために使ってくれるところならどこでもパラダイスです。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
厚遇組合の奴以外やったら、なんか頼まれた時に返事したるで。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
市職員の虚偽申告による詐欺発覚で全国から批判にさらされ、
精神的苦痛を味合った。まどうてくれ。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
市民が知りたいのは6331人の告発方法と市長のリコールの方法、
市議会を解散させる方法の3つだけ。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
収めた税金と市民サービスを対比させたらぜったい損しとる。
マスコミは住民ひとりあたりに使われている税金の全市町村ランキングをやったらんかい。
相撲部屋の内紛なんかどうでもええ。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
大阪市を民営化します、で手ぇ打ったろやないか。
おおさかしみん【大阪市民】〈代名詞〉
大阪市民よ、大阪を捨てよう。
ここは自浄能力もなければ不正を追及する勢力もいない。
大阪市民よ、大阪を捨てよう。
おおさかしやみから【大阪市闇カラ】〈代名詞〉
公務員の公務員による公務員のための制度を黙認しているオール与党の連帯責任。
おおさかとうけっせいせんげん【大阪党結成宣言】〈名詞〉
バブル気分の東京もんが指導しとる政党は東京だけでやっとくなはれ。
大阪市民の大阪市民による大阪市民のための政党を結成しまひょ。
おおさかふりつびょういん【大阪府立病院】〈名詞〉
不採算と不良債務60億円の名目で独立行政法人化の危機にさらされている、
大阪の高度急性期医療、救命救急、難病の拠点病院。
大阪府は周りが空き地のままの空港には税金をどぼどぼ使うのに、
府民の生存権には税金を使わないというのか。
おこげ【お焦げ】〈代名詞〉
なんでも焦がす料理下手おんなの別称。
「おまえのような料理下手おんなは鍋の底にこびりついておるがよい」
「その通りです」
おこし【おこし】〈名詞〉
どれだけ金と労力を費やしたところで無駄だから田舎、
に気がつかないところが飽きずに試す文字列。
おしおき【お仕置き】〈名詞〉
主催共催後援に大阪市の文字が入っていたら無視するのが吉。
参加者のいないイベントを中継するテレビが困るだけ。
おたから【お宝】〈代名詞〉
そろそろ防空壕を掘り返してみようか。
おたから【お宝】〈名詞〉
国民も知らない、対象国も知らない、ヒミツのODAが「謝罪」だと考えている愚か者が、
国民を欺いて改憲でドブに捨てようとしているアジア周辺諸国への本当の謝罪、憲法第九条。
おためし【お試し】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
おとしより【汚年寄り】〈代名詞〉
2007年という名前の石をどけるとわらわら出てくるやつら。
おとしより【汚年寄り】〈代名詞〉
置いてあるものと捨ててあるものと落ちているものの区別がつかないやつ。
おとしより【汚年寄り】〈代名詞〉
堂々と止まれない自転車で歩道を走っているやつ。
おとしより【汚年寄り】〈名詞〉
リュックサック利用者層を電気街のヲタクと二分している奴。
おとしより【汚年寄り】〈名詞〉
レジでとろとろ、財布から小銭を出す奴。
男が小銭入れなんか持つな。
おとしより【汚年寄り】〈名詞〉
買い出しを現代にリバイバルさせている奴。
おとしより【汚年寄り】〈名詞〉
夜明け前からわらわら涌いて出る奴。
おばはん【おばはん】〈名詞〉
ブレーキとライトの存在を知らない自転車乗り。
おひねり【おひねり】〈名詞〉
懲りずに劇場に踊ったあたりが入れた票。
おひめさまだっこ【お姫様だっこ】〈名詞〉
なに?平民の分際で。
おぺら【オペラ】〈名詞〉
音声を消すと、学芸会レベルの演技が目立つもの。
外人がやってるものは、音を消してもしなやか、軽やか。
おぺら【オペラ】〈名詞〉
歌詞の意味は後でいいから酔いしれよう。
和訳を見ると、ござる調だったり、「地獄の底から蘇りし」な文語調だったりでがっかり。
おぼう【お帽】〈代名詞〉
おとこにはあまり縁がないもの。
おぼう【お帽】〈代名詞〉
スーパーと百貨店の品揃えを決定的に分け隔てるもの。
おみおつけぞく【御御御付け族】〈代名詞〉
ざらつく日本語を信奉する御御御付け拳の伝承者とその教義を指す代名詞。
おもてどおりのにかい【表通りの二階】〈名詞〉
下は人通りの多い通りだというのに、入り口が目立たないので何年も空き家のままのフロア。
呪われているのだろうか。
おりんぴっく【オリンピック】〈名詞〉
日の丸を世界中にアピールするために参加する行事。
おわびのしるし【お詫びのしるし】〈名詞〉
悪徳業者がドアを開けさせる手口のひとつ。
「そこ置いて帰ってんか」が吉。
おんせん【温泉】〈名詞〉
無尽蔵ではないもの。
おんぶらまいふ【オンブラ・マイ・フ】〈名詞〉
だから、オンボロワイフでもオンブニ・ダッ・コでもないっちゅうに。
おんぶらまいふ【オンブラ・マイ・フ】〈名詞〉
オンボロナイフでもオンボロ・ナイ・フでもないねんて。
おんらいんしょてん【オンライン書店】〈名詞〉
近所に本屋がない田舎のひとと、本の紹介を宣伝だと考えない田舎のひとで成り立っているもの。
かいかく【怪革】〈名詞〉
増税と社会保障破壊と改憲。
かいかく【改革】〈名詞〉
改革の名のもとに行われたものは、すべて「改悪」の朱字で訂正して読むべし。
かいかく【改革】〈名詞〉
国民の負担を増やすための合言葉。
かいけん【改憲】〈名詞〉
「日本国として、日本国民として、この憲法に沿った活動が、国際社会から求められている」だって?
一国の総理が間違っちゃいけない。
あなたが言う国際社会はアメリカを筆頭とするイラクで儲けたるでーな国々であって、
国際社会が求めているのは軍備増強ではない。
どこかには核開発の放棄を求め、自分は軍備増強ってのは全世界が認めないよ。
かいけん【改憲】〈名詞〉
1週間は月曜2回と金曜2回となって、土曜と日曜が消えること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
9条だけいぢる、だけとは限らない行為行動。
お胸だけで満足する男はいない。
かいけん【改憲】〈名詞〉
このときのために戦争を扱ったアニメやゲームを放置してきた遠謀深慮。
かいけん【改憲】〈名詞〉
これから戦場へ送られる者には選挙権がなかったりする争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉
これから徴兵される者には選挙権がなかったりする争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉
ほぉ、今まで厳守できなかった憲法をどういぢろうと。
理想を含め、金以外はなんでも低きへ流れるものですな。
かいけん【改憲】〈名詞〉
遠謀深慮のため、これからも戦争を扱ったアニメやゲームは大量生産されると予測しよう。
かいけん【改憲】〈名詞〉
遠謀深慮はウルトラセブンの頃に始まったと指摘しよう。
かいけん【改憲】〈名詞〉
仮想敵なしに始める再軍備と、「お国のため」に国民を奴隷扱いする内なる敵を作ること。
現憲法は日本人の海の外での残虐行為の結果だけではないことについて、
爺婆の話しを聞いてよくよく考えなければならない。
かいけん【改憲】〈名詞〉
改憲したい連中を3分の2以上選んだ愚民が蒙る災難。
かいけん【改憲】〈名詞〉
学校から体罰という言葉がなくなること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
近場の戦争特需を待ち飽きたあたりが、みずから作り出そうとしている様子。
かいけん【改憲】〈名詞〉
軍事ヲタクが大喜びしている状況。
かいけん【改憲】〈名詞〉
軍事ヲタクは国を誤らせるような手続きを求めることなく、
今すぐ自ら、傭兵へでも外人部隊へでも行って来い。
どうぞどうぞ、ご遠慮なく。
かいけん【改憲】〈名詞〉
公務員や退職自衛官にデカい顔をさせる行為行動。
かいけん【改憲】〈名詞〉
国民になになにしなければならないの強制がはじまること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
財界のみなさん、仮想敵は中国ですか?
韓国ですか?
北朝鮮ですか?
かいけん【改憲】〈名詞〉
財界のみなさんへ。
改憲で、周辺諸国へ移転した製造拠点がどうなるか、くらい考えているわけだよね。
北朝鮮へ攻め込むんですか? 韓国へ攻め込むんですか? 中国へ攻め込むんですか?
工場を守るための派兵なんて言い訳しないですよね。
かいけん【改憲】〈名詞〉
殺しに行くのではない。
殺されに行くのだ。
忘れるな。
かいけん【改憲】〈名詞〉
自分が銃を担いで戦場へ行きたくなければ、反対すればよい。
かいけん【改憲】〈名詞〉
自分の子供や孫に銃を持たせ、石を遺骨とすること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
自分より先におっちぬヒヒ爺いどもの金儲けのために死ねるか、下郎は下がれ。
かいけん【改憲】〈名詞〉
授業の科目に軍事教練が入ること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
生命を鳥の毛より軽いと教えること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
戦争できる国=テロられる国。
通勤通学が危険になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
戦中派、戦後派は自分が体験した歴史を再体験、
その他多数派は自分が生まれる前の歴史を体験する行為。
かいけん【改憲】〈名詞〉
戦犯が偉人になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
大卒だから士官とは限らないこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉
第九条の自衛軍創設のみならず、すべての条文にわたって
多数の「つ」を「っ」に変える条文案の中にぼやかしと誤魔化しが混じるもの。
国際社会の平和及び安全の確保とは、現行の戦争放棄の理念を世界中で実施すること。
核を捨て通常兵器を捨てて世界中徒手空拳なら地球が全滅するような戦争は起こらない。
かいけん【改憲】〈名詞〉
第十五条の公務員に「すべて」を入れ忘れているぞ。
「すべての公務員を選定し、及び罷免することは、国民固有の権利である。」と明記して
罷免権を明記しない限り、改憲に賛成する必要はない。
かいけん【改憲】〈名詞〉
第十五条の公務員の文字列をあえて「公務員」にしているのは、
非正規職員・臨時職・補助職・特別職公務員も
およそ公務員と名が付く生き物すべてと解釈していいんだな。
ふっ。
かいけん【改憲】〈名詞〉
男は国民服、女はもんぺが最新ファッションになりそれ以外はなくなること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
男尊女卑が復活すること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
地上最強の竹槍が常備品になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
徴兵制への前奏曲。
かいけん【改憲】〈名詞〉
懲りずに劇場に踊ったあたりが求めていないこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉
懲りずに劇場のフィナーレ。
かいけん【改憲】〈名詞〉
町内会が威張りだすこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉
日本の若者が戦える、戦力になると思っている年寄りの大きな勘違い。
かいけん【改憲】〈名詞〉
日本は、アメリカの膝の上の猫でもお散歩犬でもない。
かいけん【改憲】〈名詞〉
武器を輸出したいあたりが目論むもの。
かいけん【改憲】〈名詞〉
兵隊という非生産層を大量に作ること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
平成に蘇る鎖国。
かいけん【改憲】〈名詞〉
偏差値より銃の命中率が優先されること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
勉強より軍事教練が優先されること。
かいけん【改憲】〈名詞〉
民主主義の礎を破壊しようとする行為行動。
かいけん【改憲】〈名詞〉
民主主義の破壊と軍国主義の建設。
かいけん【改憲】〈名詞〉
儲かるあたりと儲かるあたりから金をもらうあたりが画策する争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉
郵政27万人はムダで、自衛隊18万は有用と考えること。
足して45万にするのか?
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
いま現在、国民ひとりが毎年どれだけ軍事予算を負担させられているか、
についてマスコミは黙して語らない。
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
どこかの経済効果好きのマスコミさんへ。
イラクでどれだけ税金をばらまいて、どれだけの効果があったか何故報道しないんですか。
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
下位法を成立させる小手先の誤魔化しで、毎年毎年数兆円を注ぎ込んで来た保守勢力の、
9条を書き換えないと戦力は持てないという誤った認識を指すもの。
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
政府は、毎年支出される数兆円の軍事予算を福祉や財政再建に回すべきであると主張したが、
国民は福祉より軍備を求めたため、国民の要望に応えるべく下位法案を有無を得ず提出した、
などと改憲後の教科書に書くことを許さず。
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
悲願のために、解釈改憲認めずの姿勢を捨てて、野党第一党から一気に転落したどこかの誰かさん。
かいしゃくかいけん【解釈改憲】〈名詞〉
非とする政党はひとつしかない。
かいせいぷろばいだせきにんほう【改正プロバイダ責任法】〈名詞〉
流しているだけと主張するのであれば、水門を閉じる責任を問えばよい。
改正請求運動はインターネットで。
かいだん【怪談】〈名詞〉
ネタ切れアメリカ映画界がリメイクしてくれるもの。
かいだん【怪談】〈名詞〉
レンタル屋に専門コーナーができているので、TVのありがたみが減ったもの。
かいひょう【開票】〈名詞〉
国民のNOが飛び出す玉手箱。
かいびかえ【買い控え】〈名詞〉
秋から始まる行為行動。
かいりゅう【海流】〈名詞〉
いにしえの国境なきスーパーハイウェイ。
かきごおり【かき氷】〈名詞〉
蕨餅の横に乗っている奴。
かくうせいきゅう【架空請求】〈名詞〉
東京都が、東京都消費生活条例第27条に基づき手口を公表しているもの。
公表するだけでいいんですかぃ。
かくうせいきゅう【架空請求】〈名詞〉
東京都の地場産業。
かくうふとうせいきゅう【架空不当請求】〈名詞〉
東京の地場産業。
都が「※入会したなどといって、料金を請求されます。不用意にクリックしないよう注意しましょう。」
などと言ってみたところで、他府県民は見てません。
かくせんそう【核戦争】〈名詞〉
地球を平和にするための戦争。
人類がいなければこの星は平和。
かさぶらんか【カサブランカ】〈名詞〉
ラ・マルセイエーズ大合唱のシーンを撮りたいがために作られた映画らしい。
かし【河岸】〈名詞〉
マグロやトロ箱に混じってラムちゃんがいるところ。
かしんふきょう【過信不況】〈名詞〉
日本で流行ったから世界中で受け入れられるだろうという夢からはじまる不況。
かせい【火星】〈名詞〉
ID4さながらの場面が見られるところ。
かくいう星王剣もミニID4を大阪府堺市で体験しているので、
ディスカバリー打ち上げ応援には相応しくないかもしれない。
かちこし【勝ち越し】〈慣用句〉
勝った負けたはゲームの結果決するものであって、
リードする、されるが正しく、勝ち越しを連呼するアナウンサーは相撲の見過ぎであるか語彙不足。
かっすい【渇水】〈名詞〉
一度あったところは二度でも三度でもあるので、貯水量を増やしておくのが当たり前。
地面が見える映像は無為無策の証明。
かつ【勝つ】〈動詞〉
最低投資の1000円で確変を引き当て、通常当たりからでも確変を引き直し、
時間給10000円以上をいただいて帰ること。
かどうひん【可動品】〈名詞〉
電気街の商品につけられるポップ。
PSE法は「すべて」の電気製品を対象としてこその法律。
かはんすう【過半数】〈名詞〉
マスコミが大好きな積み木。
かはんすう【過半数】〈名詞〉
人格はあっちへ置いておき、とりあえず、最低なにがなんでも定員の半分を確保し、
余裕があればプラス1、プラス2と積み上げること。
かぶ【株】〈名詞〉
「上向いた バブル忘れて 踊るアホ」
おなじアホなら、踊らにゃ損々。
かぶ【株】〈名詞〉
上がったときに後悔の二文字を忘れて即売れば損はしない。
「阪神は全部売りじゃ」
からす【カラス】〈名詞〉
モズに徹底追尾されたりする鳥。
かれー【カレー】〈名詞〉
この隠し味は鰹節だろうかモルジブフィシュだろうかと考えさせられるもの。
かれる【枯れる】〈動詞〉
テープを使わないで生の声で走ること。
かん【艦】〈名詞〉
いにしえから「いくさぶね」と呼ばれたもの。
艦と名が付くものはすべて、「艦」の部分を「いくさぶね」に置き換えればその目的が明らかになる。
危ないと思うのなら、「艦」を「船」に置き換えよ。
いーじすいくさぶね→いーじすせん
せんすいいくさぶね→せんすいせん
ごえいいくさぶね→ごえいせん
かんくう【関空】〈名詞〉
2期工事は府民の要望なんやと。
どこの府民や。
わてら大阪府民に2期工事やりまっけど税金注ぎ込んでよろしおまっか、と聞いたか。
要望っちゅうんは常任理事国入りが国民の悲願ゆーのとおんなじや。
どこの国民の悲願や。
あんた、知ってはりまっか。
かんくう【関空】〈名詞〉
あほ、成田からしか飛んでへんやんけ。
かんくう【関空】〈名詞〉
できて喜んでんのは誰やろな。
かんくう【関空】〈名詞〉
どこへ行っても変わりばえせんし、近場で遊ぼが正しい反応。
かんくう【関空】〈名詞〉
キリギリスの集結地。
かんくう【関空】〈名詞〉
海外は相変わらずテロで危険なので、よけいに縁遠くなっている空き地。
かんくう【関空】〈名詞〉
関空にNO!っちゅう運動したろかい。
空港なんかどうでもええけど、大阪府のやり方は納得できん。
かんくう【関空】〈名詞〉
旧運輸省が22万回いけると踏んだ島。
で、伊丹閉鎖はいつやねん。
かんくう【関空】〈名詞〉
魚釣りのための土手。
かんくう【関空】〈名詞〉
経済効果が沈むので税金を投入する場所。
かんくう【関空】〈名詞〉
国とおんなじ方法で好き勝手やってる与党もうっといけど、阻止できん野党も情けないで。
美しく負けるより汚く勝つのが正義なんや。
かんくう【関空】〈名詞〉
神戸と名古屋にできたらなくしてもええで。
頭の上飛行機飛ばれたない。
かんくう【関空】〈名詞〉
神戸と名古屋に声援を送ろう。
がんばれ神戸!がんばれ名古屋!
かんくう【関空】〈名詞〉
赤字やゆーて、府民の健康、福祉、教育、文化、学術向けの予算はばっさり切って、
こちらへどぼどぼ注ぎ込むのはどこの知事で、どこの政党か、はっきり報道したらんかい。
かんくう【関空】〈名詞〉
大阪市民は伊丹の方が近いんや。
空港まで行くのになんぼかかる思とんねん。
かんくう【関空】〈名詞〉
誰かが儲かるので、教育や医療などを削ってでも税金を投入するところ。
かんくう【関空】〈名詞〉
知事の首をすげかえてでも中止すべき巨大な無駄。
かんくう【関空】〈名詞〉
難波になんかあったような気がする。
かんくう【関空】〈名詞〉
浮体工法だったら、ひょうたん島のように海の彼方へ行ってもらうのに。
かんくう【関空】〈名詞〉
放送終了後の画面。
かんくう【関空】〈名詞〉
儲かる奴がおるから2期工事せなあかんねん、が本音。
かんくう【関空】〈名詞〉
儲かる奴のために注ぎ込まれる税金の結晶。
かんこう【観光】〈名詞〉
まず第一に、スリグループではないかと疑ってかかるのが吉。
かんこう【観光】〈名詞〉
よその国の表示はいらん。
いらんことに金使うな。
かんこう【観光】〈名詞〉
バブルが弾けてから行けば、安い予算で大名旅行。
かんこう【観光】〈名詞〉
英語で聞かれたら日本語で答えればよろしい。
ここは日本だ。
かんこう【観光】〈名詞〉
外人がひとりも乗っていないような路線に英語アナウンスを入れたりすること。
かんこう【観光】〈名詞〉
外人が来そうもないところに「両替はできません」と入れておくこと。
かんこう【観光】〈名詞〉
外人が来そうもないところに英語表示を入れたりすること。
かんこう【観光】〈名詞〉
外人に日本語で聞かれても、その場所についての土地勘がなかったりすること。
かんこう【観光】〈名詞〉
危険な国には行かない、寄らない、近づかない。
かんこう【観光】〈名詞〉
喧嘩を売られたらホームグラウンドの強みを思い知らせてやること。
かんこう【観光】〈名詞〉
胡散臭いグループなので白い目で見ること。
かんこう【観光】〈名詞〉
仕事で行くとどこも見ていない観光地。
かんこう【観光】〈名詞〉
西へ行くなら東。
常識でんがな。
かんこう【観光】〈名詞〉
半年、1年滞在するのが通。
かんこう【観光】〈名詞〉
露店風呂がへたり、穴埋めに近場の国。
かんこうきょく【観光局】〈名詞〉
番組提供に入っていたりするところ。
で、なにか。
かんこうち【観光地】〈名詞〉
賑わっておりますの映像が資料映像だったとしても誰も気が付かないもの。
かんせいのほうそく【慣性の法則】〈名詞〉
放っておけば改憲へ至るので、NOの力を加えて方向転換すること。
かんぶん【漢文】〈名詞〉
ラップのご先祖。
かんぶん【漢文】〈名詞〉
酒飲みラップ。
かんぶん【漢文】〈名詞〉
入試に関係ないならゴミ箱へぽいっ。
ぽいっぽいっぽいっ。
かんぶん【漢文】〈名詞〉
反政府主義者のうだうだラップ。
かんらくがい【歓楽街】〈名詞〉
その昔なにかあったところでは、飲み屋がよく流行るらしい。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
qmailを使用したいわゆる迷惑メールを大量送信して、何かしている者がいる国。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
SPAMCOPに登録して中継を停止させるのが吉。
韓流に限らず、SPAMは晒し者にしたところで痛くも痒くもないのだから、
遠慮会釈なくすべて登録するのが大吉。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
SPAM送信元に対する攻性防壁はアメリカで発動。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
うざったいSPAMを取り締まらない遠くて遅い国。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
韓国から台湾を経由して流れてくるSPAM。
「.com」「.net」はすべて拒否するのが吉。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
貸し出し中の札が極めて少ない棚。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
日本国内に手下がいるとしか思えないSPAM。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
別ドメインいくつ取ってもおなじこと。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
毎度のことながら盛り上げたいマスコミが踊っているだけの現象。
かんりゅう【韓流】〈名詞〉
来たら即SPAMCOPへお届けに。
間隔が短くて良いよと誉められる。
がいかくだんたい【外郭団体】〈名詞〉
捜査権限を持たない、網目のない網で、法を運用しようというところ。
がいこういん【外交員】〈名詞〉
勧誘時のセールストークはあとあと証拠になるので録音しておくのが吉。
がいろじゅ【街路樹】〈名詞〉
雨水以外潤うことなし。
がぞうひょうじ【画像表示】〈名詞〉
HP上では、それはそれでSPAM拒否の技術がないという証明。
がちゃがちゃ【がちゃがちゃ】〈名詞〉
最後の数個で不意に内容が入れ替えられてしまうもの。
がちゃがちゃ【がちゃがちゃ】〈名詞〉
最後の数個は内容確認できるもの。
がっぺいふきょう【合併不況】〈名詞〉
この製品は他のとここが違うから、という選択の幅をなくなって、
結果的に買い控えることによる不況。
がまんする【我慢する】〈動詞〉
終わったら、ボロクソに牙をむいてやる。
わくわく、わくわく。
がんばれ【がんばれ】〈名詞〉
明治時代の官製応援用語「万歳」に代わる声援文字列。
きえものふきょう【消えもの不況】〈名詞〉
電話はIP電話、メールは常時接続のパソコン、携帯は受けるだけ、で何か不都合でも。
きえものふきょう【消えモノ不況】〈名詞〉
1分何十円が虚空へ消えて行く携帯電話の通話料金にひとり何万円と使ってしまい、
他のモノを買わないために起きる不況。
きぎょう【詭業】〈代名詞〉
なんら社会貢献してしない、儲け第一主義の会社の賎称。
きけん【危険】〈名詞〉
おのれの運命さえ投げ捨てるような阿呆。
きけん【棄権】〈名詞〉
おのれの運命を他人に委ねる行為行動。
おのれの生死はおのれで決めぃ。
きじ【記事】〈名詞〉
痛くも痒くもない内容で、結局宣伝に利用されるもの。
きじつまえとうひょう【期日前投票】〈名詞〉
窓口まで行く間に不正があってはいけないので、
すべて選管直送の郵送、もしくは選管が直接訪問すべき制度。
きばをとぐ【牙を研ぐ】〈慣用句〉
いまのマスコミに決定的に欠如した部分を発動させるために、十分ネタを集めておくこと。
きゅうじょう【九条】〈名詞〉
韓国と中国の反日行動は改憲論者への追い風となる。
承知の上でやっているのだから放っておけばよろしい。
きゅうじょう【九条】〈名詞〉
九条そのものが当事国に対する謝罪。
きょうかしょ【教科書】〈名詞〉
正しいことが書いてあるのではなく、教えたいことが書いてある本。
きょうぎ【協議】〈名詞〉
思惑先行、話し合いは個別が流行。
きょうぎゅうびょう【狂牛病】〈名詞〉
いまだに「とされている」「と考えられている」などが羅列される正体不明の病気。
きょうこう【恐慌】〈名詞〉
原油が引き起こす世界経済の破滅。
きょうし【教師】〈名詞〉
改憲に賛成する政党を支持するということは、教え子を戦場へ送ろうとする戦前戦中の教師とおなじ。
日の丸のために死ねと教えるのか。
きょうめいばん【共鳴板】〈名詞〉
メガホンについていないもの。
ぎいん【議員】〈代名詞〉
ここで死んだるぅ、の大阪のおばはんをもって廃案も可能。
ぎいん【議員】〈代名詞〉
アメちゃんいるか?の大阪のおばはんをもって懐柔も可能。
ぎいん【議員】〈代名詞〉
口がゆーとんねん、の大阪のおばはんをもって最上とするもの。
ぎじゅつきょうよ【技術供与】〈名詞〉
現場の血と汗の結晶を感謝を知らない国に与え、
結果的に自分の首を締める、頭の悪い行為行動。
「何十兆円詰まれてもゴメンです」が新しい。
ぎたー【ギター】〈名詞〉
弾ける楽器を探した時に飛び付きやすいもの。
ぎょうざいせいかいかく【行財政改革】〈名詞〉
教育・福祉予算を切り捨てて、空港と高速道路に税金を注ぎ込むこと。
ぎょうざいせいかいかく【行財政改革】〈名詞〉
空港と高速道路に多額投入して生活を拘束しても成果だと言い張ること。
ぎょうざいせいかいかく【行財政改革】〈名詞〉
公共投資は棚にあげて、小手先で帳尻を合わせようとする努力。
ぎょうざいせいかいかく【行財政改革】〈名詞〉
財政危機を維持拡大するために巨大開発一辺倒となること。
ぎょうざいせいかいかく【行財政改革】〈名詞〉
保守勢力に改革などできるわけがなかろう。
堂々と口に出せるとは。
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
なに、コピーだ?贅沢な!
おまえが一字一句間違わずに書き写せ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、ありません、できませんは口にするな、
おまえがなんとかしろ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、お客様が来られたら
太鼓を叩いて歓迎、全員揃っていらっしゃいませだ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、なんだその長髪は!
いますぐ床屋で剃ってこい!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、なんだその返答は!
お客様は店を選べるんだ!
正面玄関で立っとれ。
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、エレベーターはお客様のものだ、
昇降は階段を使え階段を!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、鉛筆1本消しゴム1個お客様の税金が使われていることを忘れるな!
鉛筆は持てなくなるまで、ボールペンはインクが見えなくなって書けなくなるまで使いきれ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、休憩する時は客に見えないように、カウンターでしゃがめ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、休憩にフロアを空にしてどうするんだ、
5分刻み10分刻みで休憩しろ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、歩くな!両手を腰に小走りに走れ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
ばかもん、冷暖房はお客様のためのものだ、
吹き出し口の下でおまえが涼むな!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
一発で変換された文字列の方が元気いいぞ。
「餃子2人前ね」
「あいよっ りゃんがーこーてー!」
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
掃除は終業時間を過ぎてからだ!
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
窓口に秒速で出て来ない奴、当たり前のことを当たり前に答えられない奴、
だらけた奴、長年座っているだけの奴はクビ。
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉
朝いちばんは、入り口に全員並んで、口の体操と「いらっしゃいませ」最敬礼の練習からだ!
「いらっしゃいませぇ」
「いらっしゃいませ」
「ありがとうございましたぁ」
「ありがとうございました」
ぎょうしゃ【業者】〈名詞〉
「いらない」のひとことで退去しなければ110番が吉。
ぎょうしゃ【業者】〈名詞〉
いらない、聞かない、ドア開けない、の三拍子でシャットアウト。
ぎょうせい【行政】〈名詞〉
法律内でゴソゴソ画策するところ。
憲法違反なら即訴訟。
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉
かりゆしの方がよっぽど素敵で見た目に涼しげ。
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉
どうでもいい法案を通す通さないでもめているところで着用されている服。
「ステテコと腹巻きなら似合いそうなのにねぇ」
「ただのだらけたおっさんにしか見えんのはモデルが悪いんやねぇ」
「腰パンやヘソ出しと五十歩百歩やん」
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉
月亭可朝を祖とするスタイル。
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉
似合う親父がひとりもTVで映らない不思議な服。
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉
和服の仕立てなおしの歴史を持つアロハの方がエコ。
くうこう【空港】〈名詞〉
周辺住民の反対運動が起きても、リコール運動に発展しない注目度。
くうしゅう【空襲】〈名詞〉
アメリカが日本に行なった爆撃は空襲といい、
アメリカがアフガニスタンやイラクに行なった爆撃は空爆という、
マスコミの情報操作。
くさったりんご【腐った林檎】〈名詞〉
公務員にも適用される方程式。
くぶん【区分】〈名詞〉
乗り上げ駐車や違法駐輪、違法看板等によって意味がなくなっているもの。
くるま【クルマ】〈名詞〉
いまだに堂々と運転中に携帯電話でしゃべっているおばかがいる乗り物。
写メールでその現場を撮影し、通報を受け付けるようでなければ、そんなもん減りまへんで。
くるま【クルマ】〈名詞〉
クルマがなければ生活できないような所は、都市構造を変えるのが吉。
くるま【クルマ】〈名詞〉
原油が安く、二酸化炭素が問題視されなかった古き良き時代の乗り物。
くるま【クルマ】〈名詞〉
死傷物損事故を起こしてもまた乗れるもの。
くるま【クルマ】〈名詞〉
乗らないのがホントのエコ。
格好だけなら誰でもできる。
くるま【クルマ】〈名詞〉
制作時のスポンサーのライバル会社というだけで、その後何十年も再放送され、
CSやケーブルへ渡り、DVDになったりすることで、
延々「犯人のクルマ」扱いされたりするもの。
くるま【クルマ】〈名詞〉
追跡シーンで追突したりまっぷたつになったりひっくり返ったりするのが
どこのクルマかをチェックするのが新しい。
くるま【クルマ】〈名詞〉
道路に何時間並べておいても、交番から取り締まりに来ないもの。
くれじっとかーど【クレジットカード】〈名詞〉
堂々とアイコンで登場しているエロサイトが届出済みか見届けか知ったことではないらしい。
ぐあむいてん【グアム移転】〈名詞〉
むかつくので、今年はアメリカ映画を見ません。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
お国のために死にたいアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
高い医療費を払いたくて仕方がないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
国会の議席の3分の2を特定意志を持った議員が占めると、何が起こるかを知らないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
自分も自分の子供にも銃を握らせたいアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
税金を払いたくて払いたくて仕方がないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉
年金を減らして欲しくて仕方がないアホ。
ぐりーんかーど【グリーンカード】〈名詞〉
ぜったい徴兵制のない国のカードはありませんか?
ぐりーんたふ【グリーンタフ】〈名詞〉
盗人たけだけしい国より先に開発。
ぐりーんたふ【グリーンタフ】〈名詞〉
平成不況9回裏二死満塁大逆転のチャンス。
どこもやらんのならうちがやるで。
ぐるめばんぐみ【グルメ番組】〈名詞〉
画期的な、味覚を感じさせられる放送。
ぐんじたいこく【軍事大国】〈名詞〉
福祉より軍事へ税金をジャブジャブが良い、は古い古い学説。
ぐんじたいこく【軍事大国】〈名詞〉
累積債務700兆円以上抱えて、周辺諸国から非難されまくる国。
けーぶる【ケーブル】〈名詞〉
主として再放送で金を取るところ。
けいかく【計画】〈名詞〉
行政担当者のWEBサイトを探し回っても、審議会の間の抜けたやりとりや
審議会で配られた資料はあっても、何月何日からこうします、
の具体的文字列が見い出せないもの。
わざと隠してあるか、出せば批判に晒されるので、
誰にも気付かれないような入り口があるのかもしれない。
けいかん【警官】〈名詞〉
呼んでから10分以上経ってから自転車でやって来る公務員。
けいき【景気】〈名詞〉
ぱむと弾けて蟻の道。
けいき【景気】〈名詞〉
国民の気分次第で乱高下。
けいざいこうか【経済効果】〈名詞〉
たられば式の大本営発表。
けいざいこうか【経済効果】〈名詞〉
御用マスコミが喧伝するもの。
優勝セールで大成功するのは阪神タイガースだけ。
けいざいこうか【経済効果】〈名詞〉
風が吹けば桶屋が儲かる方式の下品な銭勘定。
けいたい【携帯】〈名詞〉
電磁波垂れ流し汚染源。
けいたいでんわしようぜい【携帯電話使用税】〈名詞〉
タバコに縁もゆかりもないドど田舎の電車の赤字をおっかぶせるのなら、
携帯電話にもタバコと同じ率を課税すればよい。
けいほう【警報】〈名詞〉
「うるさい」と張り紙いっぱつ。
けいほう【警報】〈名詞〉
高級外車以外は付けているのが恥ずかしい機械。
けいほう【警報】〈名詞〉
鳴り終わるまでに持ち主が現れることのない、駐車場の騒音。
けいむしょ【刑務所】〈名詞〉
全独房、冷暖房なし、テレビラジオなし、新聞雑誌書籍なし、
食費医療費は本人負担が当たり前。
足りないのならまわりを鮫が泳ぐ刑務所島を作るのが吉。
けねでぃうちゅうきち【ケネディ宇宙基地】〈名詞〉
大西洋に面するスペースセンター。
けんけつ【献血】〈名詞〉
400cc出して190cc回収する行為行動。
けんけつ【献血】〈名詞〉
ぷちっと刺されてにぎにぎする行為行動。
けんけつ【献血】〈名詞〉
偽名を使えばB型肝炎でも成分献血できるもの。
血液製剤や医薬品の原料なら採取した血液に対する検査が甘いのか、全体が甘いのかは不明。
けんけつ【献血】〈名詞〉
献血はしてもいいけど、輸血されるのはいや、な意見は当然の反応。
けんけつ【献血】〈名詞〉
待て。
その血が絶対安全だと保証しろ。
けんこうほう【健康法】〈名詞〉
「但し」以降の文字列が伝聞されず「いいらしい」だけが喧伝されるもの。
けんしゅう【研修】〈名詞〉
公務員の研修はすべてレスキューの地獄の40日間へ参加させるのが吉。
合格しない者は清掃部門や下水道部門へ。
けんすう【件数】〈名詞〉
1件でも死傷者が出れば、必要な対策を行なうのが警察の務め。
けんぜん【健全】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
けんぽう【憲法】〈名詞〉
違反となる事項については、解釈論議に終始しておけばなんでもありの法律の法律。
けんぽう【憲法】〈名詞〉
三権と呼ばれるあたりが、率先して守るべきもの。
けんぽう【憲法】〈名詞〉
保守勢力と財界の金儲けの邪魔になっているもの。
けんぽう【憲法】〈名詞〉
民主主義の礎。
試しに各政党のサイトで「民主主義」を検索してみたところ、
自民党148、公明党78、民主党443、共産党1681
(2005年9月24日時点)だった。
わずか78の公明党さん、およそその倍の自民党さん、
おたくらは民主主義はどうでもいいの?
改革って民主主義とは無縁なんだね。
けんりょく【権力】〈名詞〉
持っていないものは国民を騙してでも欲しがり、
持っているものは国民を騙してでも手放そうとしないもの。
げーと【ゲート】〈名詞〉
ビーっと鳴るから大丈夫という店員の油断で空ケースが発生したりするレンタル屋。
げいにん【芸人】〈名詞〉
何様でもないただの河原乞食。
げいのうじん【芸能人】〈代名詞〉
なんらかの能力を有した芸人。
能がないタダのおにぎやかしは芸人で可。
げいのうじん【芸能人】〈代名詞〉
河原乞食のマスコミ的言い換え。
げきれい【激励】〈名詞〉
がんばれの文字列をもって声援とさせていただきます。
Let's go fly!
STS-114 Discovery!
Ganbare Camarda
Ganbare Collins
Ganbare Kelly
Ganbare Lawrence
Ganbare Noguchi
Ganbare Robinson
Ganbare Thomas
げつめん【月面】〈名詞〉
500倍以上の望遠鏡で見張れ。
ただ見張れ。
げつめん【月面】〈名詞〉
6000万キロ先のイクラより、近場のうぞうぞやにょきにょき。
げつめん【月面】〈名詞〉
ある日からきっぱりさっぱり有人着陸が中断されたところ。
げつめん【月面】〈名詞〉
あんなものやこんなものがうぞうぞ。
げつめん【月面】〈名詞〉
あんなものやこんなものがにょきにょき。
げつめん【月面】〈名詞〉
うぞうぞにょきにょき発見確率は極めて高いので、テレビを見るよりエキサイティング。
へたなSFは太刀打ちできません。
げつめん【月面】〈名詞〉
うぞうぞやにょきにょきがいるのに、土地を買ったとしてなにの価値があると。
げつめん【月面】〈名詞〉
どこぞのあぶく銭の方。
テレビや携帯はどうでもいいんで、衛星を飛ばせて常時中継してください。
げつめん【月面】〈名詞〉
ひとが来なくなったので、うぞうぞやにょきにょきが大喜び。
周回する衛星くらい飛ばしておくのが吉。
げつめん【月面】〈名詞〉
やったろやないかの東大阪のみなさん、
地上10センチを鮮明に撮影できるカメラを積んで
うぞうぞやにょきにょきの写真を電送してください。
げつめん【月面】〈名詞〉
クレーターを見るよりうぞうぞにょきにょきを見つける方がはるかに楽しい。
げつめん【月面】〈名詞〉
遠い火星より近場の希少資源。
げつめん【月面】〈名詞〉
何億光年の先の星からの通信を探るより、
ここにアンテナを向ければ毎日いつでもうぞうぞの通信が あ、待て、何をす
げつめん【月面】〈名詞〉
海に浮かぶ岩礁よりはるかに有益な希少資源の宝庫。
海に浮かぶ岩礁あたりからは魚介類しか得られないが、
ここにプラントを建設すれば資源大国。
民間でやりまひょ、民間で。
げつめん【月面】〈名詞〉
最大倍率で追えるようにデジカメをセットして寝るのが吉。
げつめん【月面】〈名詞〉
衝撃を与えると3時間以上振動が計測されるところ。
げつめん【月面】〈名詞〉
地球から見えない裏側では、想像を絶するあんなものやこんなものがうぞうぞ。
げつめん【月面】〈名詞〉
地球から見える側は、あんなものやこんなものがうぞうぞ。
げつめん【月面】〈名詞〉
着陸するとうぞうぞやにょきにょきから監視、干渉されるところ。
げつめん【月面】〈名詞〉
転がっている石ころにウラン236、ネプツニウム237が多量に含まれているところ。
げつめん【月面】〈名詞〉
転がっている石ころに純粋な鉄粒子が含まれているところ。
げつめん【月面】〈名詞〉
有人着陸が中断したのなら、民間でちょっかい出しに行こう。
うぞうぞやにょきにょきを生中継したら、国家間の紛争もテロもなくなるよ。
げつめん【月面】〈名詞〉
有人着陸で謎が解明されるはずだったのに、
よけい謎を増やして、解明できずに放り出してあるところ。
げつれい【月齢】〈名詞〉
ある一定の月齢の日に凶悪犯罪が増加するのは事実。
出歩かない方が吉。
げるまにうむ【ゲルマニウム】〈名詞〉
え? ラジオでっか。
げんぶつ【原物】〈名詞〉
とかく後の世の者はなんでもありがたがる傾向が強いので、
系図屋が作った偽物でもとんでもない内容の手記でも、埋めておいてびっくりさせてやるのが吉。
2、300年も経てば真贋見分けがつくものか。
げんゆこうとう【原油高騰】〈名詞〉
高騰しても本体の税金が減るわけでなし、消費税が増えてウハウハなので、
なにかしてくれると期待するだけ無駄。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
60ドル台からもっと上がると考えるのが当たり前。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
いまだけ、と思てたらあきまへん。
備蓄は何日分ある思てまんねん。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
すんまへーん、ちゅーちゅー吸われてべこべこに凹んでまんねん。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
とろとろしていた代替エネルギー開発が加速されること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
どこかのバブルが弾ける原因。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
ぴこぽこ出て来た景気の芽を叩き潰す企み。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
インド洋の無料ガソリンスタンドへの批判が強まること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
オイルショックを何度も経験しておきながら、なーんにもしてこなかった政府の責任。
税金収入が増えれば笑えるのか。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
トロリーバス復活希望。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
ハウス栽培の販売価格を暴騰させる口実。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
ハリケーンだけが原因ではない。
脱化石燃料。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
パチンコの出玉率が悪化すること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
沖縄の空き地が農地になったりすること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
競争相手のないところが高みの見物を決め込んでいること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
恐慌の原因は何でもあり。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
原発建設の口実にされかねないもの。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
高速道路に新幹線を走らせよう。
有り物利用で安上がり。どのみち利用は盆と暮れ。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
高速道路建設を不要にするもの。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
産油国への侵略戦争が勃発しかねないもの。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
市電復活希望。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
資源の残量を問題にしていないもの。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
自動車を捨て、会社の高層階に住もう。
使用人が上層階に住むのはイタリアの伝統だ。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
人力車復活希望。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
精製に燃料食うもんは今が買いでっせ。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
石炭が再び黒いダイヤと呼ばれたりすること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
通勤にクルマのアホが減って、道が空いてきていたりすること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
鉄道輸送への回帰のチャンス。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
電気自動車と電車通勤を促進するもの。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
電気自動車普及のチャンス。
大気汚染はいりまへん。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
飯を食いにクルマ、パチンコへクルマのアホが減ること。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
風が吹けばどこが儲かるかこれから注目。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉
輪タク復活希望。
こうえい【公営】〈名詞〉
公務員にタダで利用させるために運営するもの。
こうえい【公営】〈名詞〉
赤字になれば、運営に携わっている者の無限責任を問うのが吉。
こうえん【公園】〈名詞〉
周辺の民度を反映し、美術館やホールが潰れて、ただの野原になる寸前のもの。
こうえん【公園】〈名詞〉
大阪万国博覧会35周年、36周年以降延々と開催される常設記念博覧会予定地。
こうきょうこうじ【公共工事】〈名詞〉
穴掘り百年穴埋め百年くらいはやりかねない税金投入の名目。
こうきょうこうじ【公共工事】〈名詞〉
恒久的舗装方法を採用せず、つねに工事の言い訳ができる方法を採用しておくもの。
こうきょうこうじ【公共工事】〈名詞〉
道路をつぎはぎでこぼこにする無駄。
こうきょうとうし【公共投資】〈代名詞〉
人海で道路を作ったのは何十年も前のおはなし。
たらればの経済効果を期待していくら注ぎ込んだところで、
国民ひとりあたりに換算するとどれだけのものかがわかろうというもの。
こうきょうとうし【公共投資】〈代名詞〉
道路など作ったところで、大気汚染と騒音、振動の負担が増えるだけ。
投資という以上周辺住民に見返りがあるわけだな。
なんの見返りもないのなら、投資したつもりで全額赤字解消に回せばよい。
こうくうがいしゃ【航空会社】〈名詞〉
せぇだい宣伝費だけ落として媒体を喜ばせたって。
こうけん【貢献】〈名詞〉
国際社会に貢献、と大見得をきっても、国民に貢献できないどこかの政府。
こうこく【広告】〈名詞〉
1社だけなら波にしろ紙にしろ、すでにインターネットの背中を見ているもの。
こうこく【広告】〈名詞〉
球場の広告を隠したところで、いちばん映る校名を隠し忘れてるぞ。
こうさい【交際】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
こうしえん【甲子園】〈名詞〉
近畿一円において温度が違うところ。
こうしえん【甲子園】〈名詞〉
日本シリーズで「かいけんはんたいさま」の呼び出し掛けてもろたろかい。
ええ宣伝になるで。
こうしんする【更新する】〈動詞〉
ネタが噴出している状態で、かつ、更新のための手間と労力を惜しまない行為行動。
こうすい【硬水】〈名詞〉
カルマグが腎臓で「集結〜♪」するのを促進するもの。
こうせい【攻勢】〈名詞〉
アダルトサイトの自動書き込みに弱い弱い弱い会社の対外姿勢。
こうせい【攻勢】〈名詞〉
批判を浴びるだけの行為行動。
こうせい【攻勢】〈名詞〉
防御にからっきし弱い会社の基本姿勢。
こうぞうかいかく【構造化威嚇】〈名詞〉
にこやかに握手してみせて、怖いものなしの幻想を国民にも刷り込もうとする行為行動。
こうぞうかいかく【構造化威嚇】〈名詞〉
取りやすいところから税金を掠め取り、
減らしても文句が小さいところへの給付を減らし、
仮想敵なしの改憲を目指す体制を作るために、
改革を止めるなとわめき散らすこと。
こうぞうかいかく【構造改革】〈名詞〉
日本の国から公務員がいなくなること。
こうぞうかいかく【構造改革】〈名詞〉
良い方向へ変わることなく、負担が増え、受益は減り続けることを改革とは呼ばない。
国民を改革の名で騙すのであれば、根本改革を提唱するぞ。
こうちょう【好調】〈名詞〉
5月で定位置、シーズン終了、のチームが、予想に反して首位をがっちりキープしていること。
こうどじょうすい【高度浄水】〈名詞〉
元がきれいな水であろうと、配管や受水槽で水の泡。
こうほしゃ【こうほしゃ】〈名詞〉
元々何様であっても候補者の間はタダのひと。
NOと言われてタダのひと。
問題起こしてタダのひと。
こうぼ【公募】〈名詞〉
自民党だけか、自民党しか公募しないのか。
他の党はよほど候補者に自信があるとみえる。
こうむいん【公務員】〈代名詞〉
憲法第15条によって一部の国家にODAをばらまく公務員は罷免が吉。
罷免方法が規定されていない法律条令は違憲訴訟が吉。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
OLねーちゃんとともに廃止第一位。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
いなくて誰が困ると。
公務員がいなくて困るのは公務員だけ。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
インディアンを見習え。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
一生素人で終わるひと。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
何様でもないただの公僕。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
国民が総脱出した後に残る者。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
国民の無関心により延命している種。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
士農工商犬猫営業寄付勧誘の下に位置する種族。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
時代劇を見て悪代官になろうと思った輩。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
自分の失敗で訴訟になったときでも、損害賠償金に税金を使うゴミムシ。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
自分の責任問題となるのが怖いだけのダンゴムシ。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
小中高の教科書で教える国の仕組みを画餅にしている張本人。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
生きている間にこれだけのことをなしえた、がないヒグラシ。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
無限責任を問うべき輩。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
無駄と欠伸と紙の山の人生。
こうむいん【公務員】〈名詞〉
例外を山ほど作っておきながら、すべてを把握しているわけではない連中。
こうむいん【公無員】〈名詞〉
公共の福祉より、一部の私利私欲のために棲息している生き物。
こうむいんせいど【公務員制度】〈名詞〉
傷んでいてもそのままにしておくみかん箱。
こうもり【蝙蝠】〈名詞〉
ふたつの対抗勢力の間を行ったり来たりする輩。
こうやく【公約】〈名詞〉
マニフェストに明記しておきながら、演説で叫ばないのはもはや公約ではない、膏薬だ。
マスコミが『こうやく』といっているときは『膏薬』を思い出そう。
こうやく【公約】〈名詞〉
国民すべての願い、思いから、最大公約数を抽出したもの。
ゆえに公約であって、公の場で約束なんて口に出して守らなかったら、
あいつは人間じゃないと攻撃されまっせ。
こうやく【公約】〈名詞〉
戦争するのは何のため。儲かる奴がいるからさ。
YESかNOか。
こうやく【公約】〈名詞〉
増税を公約に掲げるところは、よほど自信があるとみえる。
国民は黙ってへんで。
こうりつ【公立】〈名詞〉
国立を見習って廃止、もしくは行政法人化や民営化されるもの。
こうりゅうせん【交流戦】〈名詞〉
パリーグは、終わってみれば元の閑古鳥。
こうりゅうせん【交流戦】〈名詞〉
自分の応援するチームと4銀行と1ヒールだけでいいのに、
自分の応援するチームと6銀行のぜんぜん知らない選手が出て来てわけがわからなかった試合。
こうりゅうせん【交流戦】〈名詞〉
盛り上がっているのは「盛り上げたい」マスコミだけ。
デイゲーム、ナイトゲーム両方放送する価値があるとでも。
夏場盛り上がるのは、野球中継をしないFMだよ。
こうりゅうせん【交流戦】〈名詞〉
得したのはパリーグだけ。
こくえいほうそう【国営放送】〈代名詞〉
小学生の朗読のような意味不明の抑揚がついた
噛みまくりな時間と
静かな笑いの時間が適当に配分された放送。
こくえいほうそう【国営放送】〈代名詞〉
農林と水産方面の便りを農林と水産方面に届ける放送。
こくさい【国債】〈名詞〉
売るなら郵政民営化の前。
こくさい【国債】〈名詞〉
郵政民営化で、結果的に約300兆円分が市場で叩き売りされる紙切れ。
こくさい【国債】〈名詞〉
郵政民営化で紙くずになる前に売り。
こくさいうちゅうすてーしょん【国際宇宙ステーション】〈名詞〉
日本上空に来たら高倍率の望遠鏡でのぞいてやる、絶対のぞいてやるぞぉな企み多数。
6000万キロ先のイクラより楽しい。
こくさいきょうそうりょく【国際競争力】〈名詞〉
国内で不買運動が起こって海外で大々的に報道されなければ、の前提が欠如している、たられば。
こくさん【国産】〈名詞〉
神業的な手作業が空洞化しないための歯止め。
こくそじょう【告訴状】〈名詞〉
掲示板の運営者が、業務妨害で出会い系悪徳業者を告訴する際に、
日時やリモートホストを記録したアクセスログはもちろんのこと、
出会い系悪徳業者のプロバイダとのメールのやりとり、
出会い系悪徳業者が使用したプロキシリスト、
出会い系悪徳業者がポストした文面、
出会い系悪徳業者のポストを拒否したログ等とともに提出するもの。
後は刑事さんと仲良くね。
こくみん【国民】〈名詞〉
毎度のことながら、大本営発表のマスコミ報道を鵜呑みにして、
それ以上の調査を行ない、徹底的に糾弾することを忘れた人達。
「立てよ国民」
「立つだけやったらレッサーパンダでもできる」
こくみん【国民】〈名詞〉
無策のツケを押し付けられるひと。
こくりつ【国立】〈名詞〉
イベントと無料の日を設定してもひとが来ないところ。
こくりつ【国立】〈名詞〉
行財政改革の名の元に廃止、もしくは行政法人化や民営化されるもの。
こくりつ【国立】〈名詞〉
資料の数と内容がいいかといえば、更新が遅々として進まず、
必要なものが揃っていないものの、誰もいない休憩所では、冷房がフルパワー運転で、
照明がすべて点灯していたりする。
こくろん【コクロン】〈名詞〉
歩くと後ろについて歩き、
立ち止まると足の回りですりすりして回り、
座ると膝の上で「ふぅ」と溜め息をつき、
マグロの切り身とカニかまが大好物で、
かわいいかわいいと言われて育ち、
2歳になる前にどこかのアホに面白半分に轢き殺された、
我が愛するにゃんぽ。愛娘。
その日その瞬間、まだ寝ていた俺の枕元で「にゃー」と叫んで俺を起こして、
凄まじい目眩を治したことを教え、
かわいがってくれていたお姉さんの関節炎と腰の腫れを治していった超能力の持ち主。
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
あげちゃいますと並ぶいかれたマスコミ用語。
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
さらにあちらが焦げれば、こちらも焦げることになる料理下手おんな。
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
なんでも焦がす料理下手おんな。
「ちゃうちゃうが焦げちゃう!」
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
なんでも焦がす料理下手おんな。
「サーバが焦げちゃう!」
「NIC出入り禁止!」
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
なんでも焦がす料理下手おんな。
「焦げちゃうが焦げちゃう!」
「ぶろぐ出入り禁止!」
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
潤滑油の足りないシリンダー。
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
焦がすだけならフライパンにでもできる。
「この料理下手おんな!」
「その通りです」
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
焦げちゃう連呼の料理下手おんなが店で注文する場合、
ミディアム(ミディアムレアも含む)の可能性は98%(当社比)。
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
焦げていいのは夏場の浜辺。
「料理は創意と工夫だ。1日を365分の1にしか思ってない者に作れるものか」
「その通りです」
こげちゃう【焦げちゃう】〈口語〉
段取りも手際も悪い料理下手おんなが多発するお言葉。
こじんじょうほうのほごにかんするほうりつ【個人情報の保護に関する法律】〈名詞〉
自分の個人情報を常時自分の管理下に置くことを眼目としていない法律。
こじんじょうほうのほごにかんするほうりつ【個人情報の保護に関する法律】〈名詞〉
匿名利用とオプトインか否かを問わずに送信できる宣伝メールのススメ。
こじんじょうほうほごほう【個人情報保護法】〈名詞〉
政治家や触法公務員や「〜ともあろう者が」を保護するための法律。
セットで公務員腐敗防止法が出て来ないので意図はみえみえ。
こそどうろ【コソ道路】〈名詞〉
国民の大多数が知らない、高速道路の税金投入や補助金投入。
こっかい【国会】〈名詞〉
率先してやって見せるのが仕事なら、財政再建までボーナスカットも率先してやりなさい。
赤字企業にボーナスなし。
こっぱ【木っ端】〈名詞〉
庁舎内に轟く正義の声。
「この木っ端が!無礼者!」
こなもん【粉もん】〈代名詞〉
大阪では狭い範囲に6、7軒あったりするタコ焼き、イカ焼き、お好み焼き、キャベツ焼きなどの店。
こぴー【コピー】〈名詞〉
だれかがオークションで使い始めるとみんな真似をするもの。
こぶし【こぶし】〈名詞〉
赤い年寄りが好むネーミング第一位。
こみゅにてぃ【コミュニティ】〈名詞〉
いいものを食べている満ち足りた層が求める小さな集落。
こむ【.com】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
こらぼれーしょん【コラボレーション】〈名詞〉
常識を打破する異学部間連携の例。
「輪唱医学」
「高分子哲学」
「○−1グランプリ」
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
「You say」「You say」とセリフが英語なのに、
字幕も吹き替えも入っていない外国ドラマ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
3分の2以上取ったと油断していると、国民は遠慮なくハシゴをはずすもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
TVの生中継に年1回撮影クルーが来るかどうか、なあたりに
その昔ちょろちょろドラマに出ていた女優が応援に来た。
あいつが出ている番組がもしあったら、スポンサーはそれ系だと考えていいらしい。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
いまさら増税に反対だと?この愚民ども。
何を考えて投票したんだ、愚か者め。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
この項目があることさえ、懲りずに劇場の影響かもしれない。
自らを諌めよう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
アホが見ぃるぅ〜♪ブタのケぇツぅ〜♪
ご存知の方はご一緒に。
アホが見ぃるぅ〜♪ブタのケぇツぅ〜♪
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
マスコミに飛びつかせるために見栄えのいいのを選んだのに、
落選で失笑を買ったミスキャストの多かった田舎芝居。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
応援する気のない政党の候補者がクルマで絶叫しながら走って来た。
ニコニコ笑顔で手を振ってやった。
ご声援ありがとうございますと大感激大絶叫でクルマからにょきにょき手が出て手を振ってくれた。
しかぁし見事落選したので大笑い。
うむ、足にょきにょきの猫バスなら楽勝だったと言っておこう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
応援する気のない政党の候補者が駅前で演説の準備をしていた。
お揃いのTシャツとミニスカートのおねーちゃんがニコニコ満面の笑顔でチラシをくれたので、
ご本人が来られているんですねと聞いた。
ぜひ声を掛けてやってください、とお願いされたが、
ミニスカートの丈が長かったので、買い物中だからとお断りした。
やっぱり見事落選したので大笑い。
うむ、メイドなら楽勝だったと言っておこう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
学校の成績は優秀、しかもなんの問題意識がない、報道の腕章をつけたロボットが、
政財界のプログラム通りに動いたもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
近い将来、「オレは改憲に賛成してないぞ」というガキがいたら言ってやれ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
江戸時代の国民の最大層であった農民の子孫に受けた田舎芝居。
いまだに石を投げたら100%農民の子孫に当たる。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
国民を無視し、政財界と大喜びで踊ったマスコミに対し、
「広告はいっさい無視し、率先して不買を行ない、購読中止と視聴拒否で、
懲りずに劇場を盛り上げたマスコミに思い知らせたろ会」を結成して、
この国の最大層の政財界に関与しない「庶民」と呼ばれる国民が、圧力を掛けてやるのが大々吉。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
阪神ファンは巨人が嫌い。
与党は政界のジャイアンツだ。
懲りずに劇場に乗ってしまった阪神ファンはただちに反省せよ。
与党にも、元・与党に籍を置いていた寄り合い所帯や元・与党と連立した泡沫所帯には目もくれるな。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
手弁当の通い妻のオマケ付き。いらはいいらはい。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
出演者は、見栄えがよければ、資質も政見も問われなかったもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
戦争になったら「逃げる」が大多数の国でなにをやらかすのか、
中途半端に喜んだあたりは、これから何が起ころうとも、
自分の生命を差し出す心構えがある、と見られても仕方がない。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
戦争中の大本営発表と国民に対する戦争支持の謀略記事の山を築いた教訓を完全に無視して、
改憲と増税と福祉切り捨て等々を追及することなく、
改憲と増税と福祉切り捨てを木戸銭にして
大根役者の「郵政改革」一幕ものをみずから率先して演出したマスコミ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
大晦日のどのチャンネルを回しても同じ、と同じだったもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
昼間の芸能ゴシップとおなじ扱いで、大増税等暗黒面はいっさい伏せて、
面白い紙面面白い番組に終始した報道と呼ばれるもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
面白がった代償として、改憲からはじまる徴兵制で、
自分はもちろん、自分の子供も「徴兵制」で兵隊さんになって、
「お国のため」に生命を差し出すねばならなくなる。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
郵政で動かそうとしている330兆円のうち、
304兆円は国債と財投債。国債を紙きれするのが改革なのか、よく考えよう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉
与党にはもはや人がいないことを露呈した寸劇。
これくしょん【コレクション】〈代名詞〉
保存状態を云々するのは本人以外。
これくたー【コレクター】〈代名詞〉
ひとが注目するまでにあらかた収集し終わっているひと。
これくたー【コレクター】〈代名詞〉
重複分で店を出すひと。
これくたー【コレクター】〈代名詞〉
戦利品は門外不出、返還も貸し出しも行なわないのが当たり前。
これくたー【コレクター】〈代名詞〉
戦利品をあの世まで持って行きたいひと。
これくたー【コレクター】〈代名詞〉
飽きたら一気に寄贈したりするひと。
ごーるでんうぃーく【GW】〈名詞〉
田舎者は田舎へ帰るので、人通りのないオフィス街で思う存分遊べる日。
ごい【語彙】〈名詞〉
うたた寝しノリを忘れてふて寝する
ごかい【誤解】〈名詞〉
手を上げると暖かい支援とみなされること。
ごきぶり【ゴキブリ】〈名詞〉
今年は見ないなぁと思っていると、次の年、壮絶なバトルを繰り広げなければならなくなる虫。
ごようがくしゃ【御用学者】〈代名詞〉
政府に都合のよい発言をするものと、マスコミに都合のよい発言をするものの二種類。
さーびすせいしん【サービス精神】〈名詞〉
公務員が持ち得ないもの。
さいこうきおん【最高気温】〈名詞〉
それを聞いたところでどうなると。
さいばん【裁判】〈名詞〉
他国で危険性が指摘され使用禁止となった時点で、
国に対して裁判を起こしてでも使用禁止とさせるのが吉。
さいよう【採用】〈慣用句〉
マスコミのおまえ何様な慣用句。
さいよう【採用】〈慣用句〉
メールや葉書、ファックスの著作権を無視する行為。
さいよう【採用】〈慣用句〉
勘違いしたまま何十年やってたので、気がつけばインターネットの背中を見るはめに。
さいよう【採用】〈慣用句〉
勘違いしたまま何十年やってたので、振り向けば誰もいない。
さいよう【採用】〈名詞〉
マスコミ諸君。おまえ何様な「採用」という言葉に、
「させていただきました」を付けたところで無礼でなくなるとでも。
さぷらいず【サプライズ】〈名詞〉
選挙では、話題になればなんでもあり。
ふっ、愚かな。
政策で戦えないのか。
さらりーまん【サラリーマン】〈名詞〉
自分は労働者ではないと考える阿呆。
世の中には経営者と労働者しかいない。
さらりーまん【サラリーマン】〈名詞〉
労働者を言い表したいらしい和製英語。
アメリカでは通じまへん。
さらりーまんぞうぜい【サラリーマン増税】〈名詞〉
待て。
(福祉目的税だった)消費税136兆円をどこへやった。
大企業増税、広告税、携帯電話使用税その他もろもろあるだろうが。
国連分担金カット、ODAカット、高速道路建設カット、鉄道建設のカット、
公務員のボーナスカットをやってから言え。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉
6年ほど遅れてやってきた恐怖の大王。
投票用紙に推進しようとしている政党の候補者名と政党名を書かないことで迎撃可能。
なお、もっとがんばって欲しいから書いた、は批判ではなく、
ただの応援でしかないことを肝に銘じなければならない。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉
お代官さまに苛めぬかれた国民を助けに印籠を出してくれる黄門さまがいないことをいいことに、
消費税まで大増税。黄門さまがダメなら
「この金で恨みを…」。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉
タダ残業に2ヶ月分タダ働きを追加するもの。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉
政府・税制調査会が提唱している、所得税の各種控除を見直しと定率減税廃止の企み。
年金改悪と医療費負担増で満足せず、さらに絞り取ろうとするとは(ジャンプ調)。
さる【サル】〈代名詞〉
「すみません」さえ躾られていない哀れないきもの。
さる【サル】〈代名詞〉
和式トイレにはしゃがめない代わりに、どこにでも百姓座りができるガキ。
さる【サル】〈代名詞〉
躾も満足になされていないガキは教室から追い出せ。教師に躾の義務はない。
さんじゅうにんがっきゅう【30人学級】〈名詞〉
公約のバンクシステム。
さんじゅうにんがっきゅう【30人学級】〈名詞〉
戦う前の敗北宣言にも見ゆる文字列でごじゃる。
さんじゅうにんがっきゅう【30人学級】〈名詞〉
田舎にはひとり学級もあるというのに。何ゆえに30人にこだわるのかは謎。
さんだい【三代】〈名詞〉
そこに住んだ、とか、舌、とか、三代以前がどこの馬の骨であろうと問題にされないたとえ。
さんち【産地】〈名詞〉
スーパーで眉間にシワを寄せるほど気にしても、外食ではさらりと忘れているもの。
さんちぎそう【産地偽装】〈名詞〉
消費者の安全を優先にした表示義務と罰則を設けていない役所の責任。
さんつう【三痛】〈名詞〉
年寄りを年寄りたらしめている頭痛腰痛関節痛。
ざいかい【財界】〈名詞〉
生産拠点は中国や東南アジアへ移転させ、正社員をリストラしまくって期間労働者を増やし、
増税を支持して財界へは減税させ、
減収増益で稼ぎまくっているところ。
そんな日本製品、誰が買うんですかねぇ。
日本人じゃないですねぇ。
増税含みの買い控えで空前の不況は目の前ですねぇ。
目先の欲に飛び付いてバブルで失敗した教訓が生かされていませんねぇ。
ざいせいあかじ【財政赤字】〈名詞〉
国民の生命と財産に対する予算の削減と増税の理由にはならない文字列。
ざいせいとうゆうし【財政投融資】〈名詞〉
役人の箱作りの財源。
ざっし【雑誌】〈名詞〉
自らのサイトには「無断転載などの著作権侵害を禁じます」と記載し、
他人の著作物はためらいもなく無断掲載するところ。
ざつがく【雑学】〈名詞〉
昔は教養に分類され、いまやなんの役にも立たないので雑多な項目としてまとめられているもの。
ざらつくにほんご【ざらつく日本語】〈名詞〉
主語さえ明確にする必要がない日本語において、一人称その他の区分は麻のごとくに乱れていた。
誰かが救わなければならない、と、
接頭語「御」を付与すればなんでも丁寧になりますわよという 無敵のざぁます拳が考え出され、
一子相伝の敬語でも謙譲語でもない「氏名」や「社名」に「御」を付ける御御御付け拳が確認されている。
受け技として、見逃す、聞き流すの流し技ふたつが存在するが、
これを試したとしても何人たりとも虫唾が走るのは避けられない。
ざんぎゃくせい【残虐性】〈名詞〉
「お国のため」なりなんなり、自ら良心を殺す名目を与えられれば、
ごく普通の人間が際限なく発揮するもの。
ざんぎゃくせい【残虐性】〈名詞〉
「匿名」で自ら後ろ指をさされなければ、民度の低い人間が際限なく発揮するもの。
しーでぃー【CD】〈名詞〉
いつ復刻されるかと心待ちに待ち続け、ふと、レンタル屋の棚で発見したりするもの。
しーでぃー【CD】〈名詞〉
そのへんの片田舎の小娘の歌唱力に関係しない歌のようなものをマスコミ総掛かりで売ろうとするもの。
しーでぃー【CD】〈名詞〉
外国の片田舎の一般人の素晴らしい歌唱力は収録されないもの。
しかく【刺客】〈名詞〉
金のためなら誰でも殺す。ゆえに冥府魔道。
しかく【刺客】〈名詞〉
仕事人ではないので、恨みを晴らしてはくれない輩。
しかく【刺客】〈名詞〉
刺客も刺客が狙う目標も、両方落とす爺婆。
しかく【刺客】〈名詞〉
相手が誰であれ、金を積まれて依頼されたら実施する輩。
しかく【刺客】〈名詞〉
冥府魔道に生きる輩。
しがらみ【しがらみ】〈名詞〉
NOと言えない可哀相な様子。
しくみ【仕組み】〈名詞〉
迷惑メールと看做されるメールは自動的に警察庁他関係省庁へ自動転送となります。
しげん【資源】〈名詞〉
国際法も慣例も無視してなりふり構わず他国の領土を掘ったところで、
製品を買わなければ無駄な努力となることを教えてやればよろしい。
しさく【施策】〈名詞〉
いらない部局と言われないためだけに、あれこれ策を弄すること。
しさく【施策】〈名詞〉
予算を使いきるために繰り出すカード。
しちょうそんがっぺい【市町村合併】〈名詞〉
新たな借金を創出する企み。
しちょうそんがっぺい【市町村合併】〈名詞〉
新規事業もできそうにない田舎が固まって大きな田舎になる企み。
しちょうりつ【視聴率】〈名詞〉
こんな番組でも見てる奴がいると嘲笑のネタになる数字。
しちょうりつ【視聴率】〈名詞〉
計測機が設置された家庭の視聴行動を表わす数字。
しつけ【躾】〈名詞〉
馬鹿親は学校に期待し、学校は当然馬鹿親がするものとして関与しないもの。
しつもん【質問】〈名詞〉
議会での質疑応答は大々的に国民に知らせなければ、意味がない。
しつもん【質問】〈名詞〉
叩き潰すべき相手の評価をヘラヘラ聞いて(内心)喜んでいる奴が映る中継番組。
しびと【死人】〈名詞〉
死人がドラマの主人公、はもはやワンパターン。
おたく、生きてる人間を主人公にして書けまへんのか。
しまんとがわ【四万十川】〈名詞〉
八百万(やおよろず)でも、40,000(消費税別)でも、42,000(消費税込)でもない川。
しまんとがわもんだい【四万十川問題】〈名詞〉
キャッシュをごらんぜよ。
http://www.google.com/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=%93%FA%96%7B%82%C5%82%A2%82%BF%82%CE%82%F1%E7%5E%82%CC%91%AB%82%E8%82%C4%82%A2%82%C8%82%A2%91w%82%AA%96%EC%82%C9%95%FA%82%BD%82%EA%82%E9%96%E2%91%E8&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&lr=
成人式で「出ていけ」と一喝した橋本知事の高知県庁としては、
成人式の非常識は責め、自分たちの非常識は詫びない、は情けないでしょう。
しもんいいんかい【諮問委員会】〈名詞〉
議事録と報告書が一致しないもの。
しもんいいんかい【諮問委員会】〈名詞〉
自治体の諮問委員会では、国家公務員が委員になっていたりするもの。
しゃかいてきせきにんをはたさないきぎょうのしょうひんをかわないかい【社会的責任を果たさない企業の商品を買わない会】〈名詞〉
不買運動やりまひょ、やりまひょ。
しゃかいほしょう【社会保障】〈名詞〉
改革の名のもとにばっさり切られた、生存権に由来するもの。
しゃかいほしょう【社会保障】〈名詞〉
明るい明日を合言葉に、欧米並みに負担を求め、欧米の半分以下の保障を目指しているもの。
しゃりょうとうたいさく【車両盗対策】〈名詞〉
走るならNシステムのある道路。
しゅうきょうほうじんぜい【宗教法人税】〈名詞〉
汗水たらして働いているサラリーマンに増税だと?
下がれ下郎!
無税のところからとったらんかい。
しゅうせいあん【修正案】〈名詞〉
塗り替えの下地に欺瞞が見えているもの。
その点を誰かに追及されなければ逃げおおせるかもね。
この項目があるので無理かもね。
しゅくじつ【祝日】〈名詞〉
ほぼ毎月、日の丸を立てるために国が分散させている休日。
しゅけんざいみん【主権在民】〈名詞〉
ああ、小学校のとき教えられたな、多数。
しゅけんざいみん【主権在民】〈名詞〉
文句言いたい放題は今のうちや。
名前を挙げて政治に文句言われへんようになるで。
それでもええんかいな。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
700兆円の赤字の責任追及にYES、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
サービス残業にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
サラリーマン大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
改憲にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
公共投資にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉
消費税大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しょうかい【紹介】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
しょうがいぶつ【障害物】〈名詞〉
世にオタクと呼ばれるブクブクの脂肪の塊が、ダウンを着込み、
さらに買い出しのリュックを背負っている状態。
しょうがつ【正月】〈名詞〉
田舎者は田舎へ帰るので、汚れていない雪で雪だるまを作る日。
しょうしょ【証書】〈名詞〉
畳サイズになろうと4畳半サイズになろうと、契約者が読める文字サイズで印刷すべきもの。
しょうてんいがい【商店以外】〈名詞〉
パチ屋とカラオケ、居酒屋、と何軒あるんやというパーマ屋と骨つぎ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
1軒でもしもたやができると加速度的にシャッター街化するところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
よっぱらいが寝ているところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
ゴミ袋の山と段ボールの山ができるところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
飲み屋とパチンコ屋が侵食しだすといっきに客層が変化するところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
化粧タイルにゴミトラ走行の跡が付いているところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
銀行が潰れ、跡地にマンションができたりするところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
空き缶拾いと自販機の釣り銭口に指をつっこんっで回るおっさんがいるところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
周辺はマンションが並び人通りもなくなるので、
「このあたりは」の注意メッセージが自動的に流れるところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
店が開いてるからおばはんがちゃりで来るところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
店屋が歯抜け状態で並んでいるところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
当たらないガラガラ抽選が大好きなところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
夜中にトラックが走り回るところ。
しょうてんがい【商店街】〈名詞〉
夜中はイタチとゴキブリの遊び場となるところ。
しょうひぜい【消費税】〈名詞〉
惨%から誤%、なんのための税金だったのかみんな忘れているもの。
しょうひぜいぞうぜい【消費税増税】〈名詞〉
ミスリードしているあたりが、ぜったい、死んでも取り上げないもの。
しょうひぜいだいぞうぜい【消費税大増税】〈名詞〉
ミスリードしているあたりが、ぜったい、死んでも取り上げないもの。
しょうぶ【勝負】〈名詞〉
70ほど勝って50ほど負けて10ほど引き分ければ優勝。
しょうぶ【勝負】〈名詞〉
俺の方が強い、と確信できれば負けることなし。
しょうぶおぱんつ【勝負おパンツ】〈名詞〉
猿年の赤パンツの勘違い。
しょうわくせい【小惑星】〈名詞〉
2029年4月13日に地球に衝突するもの。
しょうわくせい【小惑星】〈名詞〉
地球の軌道と交錯する軌道を回るものに衝突の可能性があった場合、
まず衝突の可能性を公表し、
次に小惑星に向けて衛星を接近させて映像などを公表、
不安を煽り立てて世界中からたっぷりゼニを絞り取って、あまりものの核ミサイルで破壊する、
という一連の「どこそこ偉い」に利用するもの。
うぞうぞやにょきにょき迎撃システムは極秘なので万が一のときのために温存。
しょくりょうひ【食料費】〈代名詞〉
公務員の公務員による公務員のための独立国家大阪市に残る飢餓。
しょしんひょうめいえんぜつ【所信表明演説】〈名詞〉
国民の支持なくして改革は実行できません、
ほぉ? 国民の郵政への支持は4割しかないぞ。
しるけんり【知る権利】〈名詞〉
マスコミ自体がもみ消しに協力し、提供したネタを「紛失しました」で片付けるもの。
しるけんり【知る権利】〈名詞〉
自治体は、自らが行なおうとしていることを隠蔽するために、
議会で可決するまでは記者発表を行なわず、
マスコミは、自ら取材することなく
議会で可決した後の記者発表で配付される紙をリライトすることに専念するだけ。
リライト屋に知る権利をうんぬんする資格はないし、
口にするのも憚られる文字列。
新聞もテレビもラジオも信用する必要などさらさらない。
自分の足とネットを駆使して、自分の目で確かめるのが吉。
しんしゅつきぎょう【進出企業】〈代名詞〉
人件費が回り回ってどう影響を与えるかについて考える脳がない儲け優先の会社。
しんしゅつきぎょう【進出企業】〈代名詞〉
他国の失業率改善と消費拡大に寄与したい会社。
BUY JAPANで何か問題でも。
しんしょくふきょう【侵食不況】〈名詞〉
のれんをおろした老舗や名店の後へパチンコ屋が入ったり、
なんの変哲もないビルが建ったりして、
結果的に金を持った層の足が遠のくことによる不況。
しんぱん【審判】〈代名詞〉
抗議があれば堂々と判定を覆すやつ。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
いちばん重要なテレビ欄もネットで確認できるので、必要なくなった紙。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
どの新聞もおなじ記者発表が載っているだけ。
「タダにしまっせ」と「付けまっせ」でタダ期間ごとにコロコロ替えるのが吉。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
ぱらぱらめくると手が汚れる唯一の媒体。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
メガネの色でころころ替えるのが吉。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
記者が書き上げてから、しばらく経ってインターネットに出、
さらにだいぶ経ってから紙に印刷されて宅配されるもの。
紙いりまっか?
しんぶん【新聞】〈名詞〉
月いち持って来るオマケで選ぶもの。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
購読料を取りながら、宣伝ビラを運んで来るもの。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
宣伝ビラを汚れないように運ぶためのフォルダー。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
読み合いが慣例になったので、抜いた抜かれたは過去の栄光となった媒体。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
毎日届く懲りずに劇場のパンフ。
しんぶん【新聞】〈名詞〉
無駄な「宣伝ビラはいらない」とリクエストするのが吉。
しんぶんしゃ【新聞社】〈名詞〉
一行ニュースの送信元。
しんぶんたたき【新聞叩き】〈名詞〉
何ヵ月タダにします、の最終月の最終日に「明日から配達不要」と張り紙しておけばイチコロ。
しんれいぷり【心霊プリ】〈名詞〉
「カップルで撮ってんのに3人映ってるってやつね」
しんれいぷり【心霊プリ】〈名詞〉
あそこは絶対出る、と言われている心霊スポットにプリクラマシンを設置して、
引きつった顔のレポーターや泣き叫ぶアイドルにプリクラを撮らせる番組。
しんれいぷり【心霊プリ】〈名詞〉
やっぱ写真ですし。
じこけつ【自己血】〈名詞〉
手術前に輸血の際には献血の血液を使うという承諾書にサインを求められ、
自己血はなんだかんだと理由をつけて使用を拒否され、
承諾書にサインしなければ手術を断ると選択肢ひとつだけの選択を迫られるもの。
じちたい【自治体】〈名詞〉
オール与党で首長と公務員が踊っているところは、住民無視の国政コピー。
じちたい【自治体】〈名詞〉
市政だよりなどと銘打った印刷物に、政党のマニフェスト同様きれいごとを並べているところ。
じちたい【自治体】〈名詞〉
社会保障を破壊する国の苛政を緩和できなければ住民無視の国政コピーであって、
次の一斉地方選挙でオール与党を解体してやればよい。
じちたい【自治体】〈名詞〉
情報が集中しないことを最も恐れるところ。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
ぶつかってきて「どいてどいてー」のおばはん多数。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
奇声をあげるか、降りてしまうおばはん多数。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
前と後ろにひとりずつ乗せて、曲がりも止まりもできないおばはん多数。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
歩かんとボケんの早いで。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
歩道は通行禁止になった乗り物。
じてんしゃ【自転車】〈名詞〉
歩道を歩行困難にしている原因物体。
じはんき【自販機】〈名詞〉
タバコは節電、飲料は24時間運転。
じまく【字幕】〈名詞〉
NASA TVに入れて欲しいもの。
じょうにうったえる【情に訴える】〈名詞〉
嘘を並べると支持が減るので、だんだん嘘を減らして、
ただただお情けにすがること。
じょうほう【情報】〈名詞〉
最近はマスコミより一個人の方が第一級の一次情報を掴んでいたりするもの。
じょおう【女王】〈名詞〉
アナウンサーが陥りやすい過ち。
じょうおうと発音した瞬間に抗議メールを送るのが吉。
じょしあな【女子アナ】〈名詞〉
何様でもないただのおふぃすねーちゃん。
じょせいかいいん【女性会員】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
じょせいし【女性誌】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
じょせいせんようしゃりょう【女性専用車両】〈名詞〉
ホームで側に立っている駅員が、中を確認していない車両。
じんこうえいせい【人工衛星】〈名詞〉
制動を掛ければ火の玉になって落ちてくる脆弱野郎。
すーぱー【スーパー】〈名詞〉
計り売りから出発し、計り売り当時の商売とは何かを忘れた業種。
すーぱー【スーパー】〈名詞〉
良いモノを安くの大原則を忘れ、
一度洗うと縮んでしまうような外国製品を並べてみたりするところ。
すいえんのまと【垂涎の的】〈代名詞〉
持っている者にとっては何気ないもの。
すいどう【水道】〈名詞〉
なぜか泡立ちがいい液体。
なにか入っているのだろうか。
すぱむ【SPAM】〈名詞〉
自動返答でReturn-Pathを空にして
Mail System Error - Returned Mailくらいは送ってやろうか。
すぱむ【SPAM】〈名詞〉
.comや.netなどを受信していますよ、な披瀝。
日本人なら.jp以外受信する必要はない。
すぴーかー【スピーカー】〈名詞〉
つねに候補者と行動をともにするもの。
すぽんさーたたき【スポンサー叩き】〈名詞〉
いちびっているTVは元から断たないとダメ。
すみよしじょいふるふぇすた【住吉ジョイフルフェスタ】〈名詞〉
10月に住吉で開催されるおまつり。
今年は9日。
すり【スリ】〈名詞〉
周囲でいかなる突発的な出来事が起こっても無視して通り過ぎるのが吉。
せいえん【声援】〈名詞〉
「がんばれ がんばれ き・よ・ぴー」
せいじ【政治】〈名詞〉
何が起きても不思議ではないし、前言撤回は常套手段。
せいじ【政治】〈名詞〉
国民の生命と財産を守るのが主務。
社会保障の改悪と負担増はすでに政治ではない。
せいじ【政治】〈名詞〉
政治生命もしくは自分の椅子と既得権を守るのが主眼となっている日本の政治。
せいじにくちをだすきぎょうのしょうひんをかわないかい【政治に口を出す企業の商品を買わない会】〈名詞〉
不買運動やりまひょ、やりまひょ。
せいぞうぶつせきにんほう【製造物責任法】〈名詞〉
輸入品は、輸入者と販売者の責任を問えなければ単なるザル法でしかない。
せいとう【政党】〈名詞〉
法案提出権を失うと、とたんに綺麗綺麗な批判だけを並べるようになるもの。
せいとうじょせいきん【政党助成金】〈名詞〉
95年から始まった支持していない政党にでも国民のゼニがばらまかれる制度。
3126億円でっせ、3126億円。
せいふ【政府】〈名詞〉
アウトだよアウト。
走塁コーチか貴様。
せいふ【政府】〈名詞〉
主たる任務は国民の生命と財産の保護。
したがって国民の生命を脅かすおそれのあるものを放置したことによる被害は
政府の責任を問えばよい。
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-で打ち消される無駄な努力。
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google等で「SEO対策 出会い」あたりで検索して笑う門には福来る。
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SEOと策の戦い。
対はVS。
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その昔、アクセスアップをお題目にしていた
健康食品やアダルトサイトなどの胡散臭イトの新たな教義。
一般人はSEO対策の文字列があれば避けて通るのが大吉。
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たら、れば、な教え。
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ひとと違う商品やサービス、コンテンツを提供できれば、
検索結果は常に第一位。
これが答え。
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コンテンツの内容より、サーチエンジンの登録を重視する負け組の群れ。
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胡散臭イトは胡散臭イトと連携するものなので、
検索結果で恥をかきたくなければ手を出さないのが大吉。
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対象となるキーワードが検索される確率を前提条件に組み込んでいないお題目。
検索されないキーワードの上位下位を競うことになんの意味があるのかについては、
一般人は知る由もない。
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目的とするキーワードが検索されるか否かは問題とせず、
ただもっぱら検索結果の上位を狙うだけのお遊び。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
カルト宗教から、生活保護と公営住宅入居の恩恵を受ける者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
カルト宗教によって、男赤貧と女赤貧がめあわされ、繁殖する者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
カルト宗教の勧誘に負け、一生脱会できない者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
カルト宗教の教義のきの字も理解していない者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
カルト宗教の選挙がらみで逮捕され、犯罪者の烙印を押される者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
クリスマスや年始参りには無縁の者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
改憲で戦場へ狩り出される者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
極道社会とおなじと言われるのがいちばん嫌いな者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
最高幹部になる以外出世の道はないことに薄々気がついている者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
四畳半一間で匿名掲示板に入り浸る者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
上を見たらきりがなく、下はないので、その日その日を送るだけの者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
人目を憚って田舎へ電話をする者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
田舎から出て来た根っからの田舎者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉
料亭のりの字も知らない者。
せきゆ【石油】〈名詞〉
日本からは出ない、ではなくて陸地からは出ないだけ。
せびろ【背広】〈名詞〉
大阪市では制服と言う衣服。
せみ【蝉】〈名詞〉
だれかが鳴き出すと大合唱になる虫。
せみ【蝉】〈名詞〉
午前中に「夏でっせ、暑いで暑いで」と大合唱してくれるもの。
せれぶ【セレブ】〈名詞〉
運転手に執事にメイド、料理人や庭師を抱えている家庭。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
それぞれの候補者の支援者たちだけの戦い。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
過半数以下のごく一部に支持されただけで代表だと言い張れる制度。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
死んだら地獄に堕とされる奴がクルマに乗って走り回るもの。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
早く来い来い裁きの日。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
投票日は7日間、24時間投票可能、が正解。
せんきょ【選挙】〈名詞〉
投票率100%、全員が反対すれば、与党は存在しえない制度。
せんさー【センサー】〈名詞〉
小市民の気休め。
せんさー【センサー】〈名詞〉
飛ばすだけなら正常と思われる残りの3つのセンサーを信用すればいいが、
それ以降の飛行計画を考えれば原因究明が必要であって、
解明しないまま飛行させれば技術力への信用を失う結果になる。
せんさー【センサー】〈名詞〉
夕立で鳴るもの。
安いクルマに付けるのは恥なんだってば。
せんさー【センサー】〈名詞〉
雷が鳴っても暴走族が側を通っても鳴るもの。
情けない。
せんたー【センター】〈名詞〉
とにかく実施することに意義がある、というような催し多数。
せんたー【センター】〈名詞〉
ほーむやへるすが頭に付く可能性が高いので、あまり重要ではない文字列。
せんたー【センター】〈名詞〉
わらわら繁殖する自治体の菌糸。
せんたー【センター】〈名詞〉
インターネット上にあるファイルのプリントアウトが揃っているところ。
せんたー【センター】〈名詞〉
センターのセンターは人件費をボランティアで浮かすことに専念。
せんたー【センター】〈名詞〉
暇そうなねーちゃんとおっちゃんが電話番しているところ。
せんたー【センター】〈名詞〉
危機管理において分散するのがいまや常識中の常識。
せんたー【センター】〈名詞〉
作ってみてもひとが来なければすぐ移転する仮設施設。
せんたー【センター】〈名詞〉
資料も情報も集中していないただのハコ。
せんたー【センター】〈名詞〉
常連の時間借りグループがうろうろするだけのハコ。
せんたー【センター】〈名詞〉
人気のない再開発ビルの名札に並ぶ文字列。
せんたー【センター】〈名詞〉
窓口ねーちゃんは沖縄で、次に出て来る責任者は東京にいたりするもの。
せんたー【センター】〈名詞〉
中央を意味しながら、情報が集中しないところ。
せんたー【センター】〈名詞〉
電話があればどこでもセンター。
せんたー【センター】〈名詞〉
頭の悪い自治体が作りたがるもの。
せんたー【センター】〈名詞〉
名前とうらはらに沖縄に集中していたりするもの。
せんたー【センター】〈名詞〉
名前とうらはらに中心部に集中していないもの。
せんたー【センター】〈名詞〉
名前ばかりで、雑居ビルの一室だったりするもの。
せんたー【センター】〈名詞〉
理想もなければ方針もなく、なんとなく存在しているところ。
せんとう【銭湯】〈名詞〉
女風呂だけコミュニケーションの場となるところ。
せんとう【銭湯】〈名詞〉
内風呂よりはるかに高温の、カラスの行水御用達。
せんとう【銭湯】〈名詞〉
入浴後のラムネが楽しみな風呂。
ぜいきん【税金】〈名詞〉
国民のために使われていないもの。
ぜっこうちょう【絶好調】〈名詞〉
とりあえず叫べば出番が巡って来る文字列。
ぜっせん【舌戦】〈名詞〉
前世紀の遺物が好む表現。
ぜっせん【舌戦】〈名詞〉
大阪のオバハンが言うところの「口が勝手に言うとんねん」。
ぜろせんふきょう【ゼロ戦不況】〈名詞〉
革新的な商品が出ず、
スペックをいじっただけの製品が店に並び、
消費者が買い控えることによる不況。
そざい【素材】〈名詞〉
メガホンで使用されていないメープル。
そざつ【粗雑】〈代名詞〉
昔は猫以下と呼ばれた、動作が緩慢でぞんざいなねーちゃん。
そつぎょうきねん【卒業記念】〈名詞〉
古いものから整理されてしまうモニュメント。
月並みでも植樹なら枯れるまでそこにある。
ぞうぜい【増税】〈名詞〉
秋から始まる氷河期。
ぞうはん【造反】〈名詞〉
寝返りを言い換えるマスコミ用語。
たいが【大河】〈名詞〉
男だけ、女だけのシーンだけだと盛り上がらないと考えているところが作る、
時代装束をつけたちゃぶ台ドラマ。
たいしょう【大勝】〈名詞〉
適当に並べた名簿順に通ってしまったので、大慌てしている様子。
たいじゅうけい【体重計】〈名詞〉
お姫様だっこの夢を醒ましてくれるもの。
たいせき【退席】〈名詞〉
反論できずに逃げ出すのは完全敗北。
たいねつたいる【耐熱タイル】〈名詞〉
どこから剥落したかが問題となるもの。
たいねつたいる【耐熱タイル】〈名詞〉
電極付きならチェックも容易。
たいようこう【太陽光】〈名詞〉
高騰しないエネルギー資源。
たいようこう【太陽光】〈名詞〉
利用しているといえないもの。
たいる【タイル】〈名詞〉
トイレや浴室の模様。
たつ【立つ】〈動詞〉
そのうち猫が立っても、銅像が立っても報道するに違いない。
ほんと、マスコミってバカですね。
たつ【立つ】〈動詞〉
立つのが当たり前の動物の行動を、
さも不可思議な現象でもあるかのように報道するマスコミの横並び意識の報道合戦。
東京キー局の報道を信用するな。
たてかん【立て看】〈名詞〉
毎度毎度そこに何月何日事故があったと書かれるということは、
その場所に交通整理のおまわりがいなければ安全が確保されない危険箇所と考えるのが吉。
ためいけ【溜め池】〈名詞〉
その土地の夏場の降雨量の減少を物語るもの。
たわし【たわし】〈名詞〉
ガラガラ抽選でティッシュに最多賞品の座を奪われたもの。
たんかんじょうえい【単館上映】〈名詞〉
DVDになったときに見てみよう、のチェックポイント。
だいぎし【代議士】〈名詞〉
数だけが重要で、人格も政見も評価されないもの。
だいじゅうわくせい【第十惑星】〈名詞〉
ウラヌスとネプチューンとプルートーの和名に、
天王星(天照大御神 高天原=天)、
海王星(須佐之男命 大海原=海)、
冥王星(月読命 夜乃食国=冥界)をこっそり古事記に擬したまではよかったものの、
次どうするんですかぃ。
だいぞうぜい【大増税】〈名詞〉
財界が口を出すべき問題ではない。
下がれ下郎。
だつしゃぞうてつ【脱車造鉄】〈名詞〉
クルマ社会を捨て、都市交通はすべて鉄道にする教え。
だむ【ダム】〈名詞〉
水の流出量を計算できない公務員製水溜まり。
だんごう【談合】〈名詞〉
腐りきっているのなら公開入札を切り札にすればよい。
ちいきしんこうけん【地域振興券】〈名詞〉
国民の一部のスーパーでの買い物にだけ貢献した紙。
ちきゅう【地球】〈名詞〉
人類がいなければこの星は平和。
ちず【地図】〈名詞〉
距離は把握できても目印は不明のままのもの。
ちひつ【遅筆】〈名詞〉
構想時間が長く、実際筆を取っている時間はごくわずかなひと。
ちほうぎかい【地方議会】〈名詞〉
国政の野党第一党が与党側に入っているところ。
旧社会党が自民党とタッグを組んでからというもの、何が起きても不思議はない。
ちゃっと【チャット】〈名詞〉
流れてくる文字列を打っているのが、あの世の者ではないという確信があるのかね、君。
ちゅうぶる【中古】〈代名詞〉
オークションで取り引きされるもの。
ちょうしゅりつ【聴取率】〈名詞〉
こんな番組でも勉強になるという奴がいるという慄然とする事実。
ちょうしゅりつ【聴取率】〈名詞〉
モノで釣った結果。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉
たとえ改憲の本文中になかろうと、数でなんでも押し通せる議席を確保している以上、
好きなだけ必要な法律を作ると考えるのが当たり前。
今までが今までだから、誰が信用するか。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉
改憲勢力に3分の2以上議席を与えた以上、何が起きても不思議ではない。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉
軍事ヲタクが大喜びしている状況。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉
憲法を書き換えようとするあたりが、
徴兵制は未来永劫ありえない、志願制のみとする、と憲法内に明記しない限り
「徴兵制はある」と考えるのが妥当。
「諸外国で徴兵制があれば、日本だけない、は通用しない」と言い出すやつが出て来る、
に10点残して全部。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉
憲法書き換えのまえに誰がなにを言おうと、
「何が起きるかわからない」のが現実である。
どのような甘言にも騙されることなく、
戦争が嫌なら改憲はNOと決めておくのが大吉。
ちょうへいせい【超平静】〈名詞〉
まな板に乗ったなんとやら。
ちょうへいせい【超平静】〈名詞〉
大増税と改憲を考慮せず懲りずに劇場に乗った奴らの心理状態。
ちょうりつ【調律】〈名詞〉
「本日は晴天なり、あー、あー」
つうはん【通販】〈名詞〉
6割7割引きは当たり前。
つうはん【通販】〈名詞〉
ぐうたら主婦の福音。
つうはん【通販】〈名詞〉
安いのではないかと思わせる通常価格を掲示するところ。
つうはん【通販】〈名詞〉
価格として表示されている文字列から値切り交渉をするのが買い物。
つうはん【通販】〈名詞〉
生活初心者が陥る落とし穴。
つうはん【通販】〈名詞〉
送料無料は当たり前。
つうはん【通販】〈名詞〉
品質保証修理保証は売り主が行なうもの。
つうはん【通販】〈名詞〉
訳あり型落ち新古品B級品の姨捨山。
てーぷ【テープ】〈名詞〉
音はMDに劣っても、即、録音できる点で優れるもの。
てあて【手当】〈代名詞〉
公務員が税金を我が物にするための口実。
「欠伸手当」
「みんな知らん顔してるので嫌々窓口まで牛歩で歩いて行く手当」
「市民の質問に嫌々答える手当」
てっこう【鉄鉱】〈名詞〉
そのうち鉄鉱石から作るより、沈没船をサルベージしたほうが安上がりに。
てっこう【鉄鉱】〈名詞〉
砂からでも作れるもの。
てれび【テレビ】〈名詞〉
いまなにやってるか知らない、と言い切れるオヤジになろう。
てれび【テレビ】〈名詞〉
おばかになぁれ、おばかになぁれ、問題意識は捨てて無名の大衆になぁれ、で作られているもの。
てれび【テレビ】〈名詞〉
テレビそのものの消費電力は問題視せずにエコを叫ぶもの。
てれび【テレビ】〈名詞〉
映画とおなじでいったん見なくなれば、存在しなくてもいい物体。
てれび【テレビ】〈名詞〉
視聴率計測器設置家庭の視聴傾向のみを気にするところ。
てれび【テレビ】〈名詞〉
全事象から知りたいことと知らなければならないことを差し引いたもの。
てれび【テレビ】〈名詞〉
馬鹿騒ぎや制作費の安い海外ドラマは見る必要もないので、エコすればよい。
てれび【テレビ】〈名詞〉
無用の内政干渉を、抗議、の文字列で粉飾するところ。
てれびたたき【テレビ叩き】〈名詞〉
アホな番組のスポンサーに対して、全国的な不買運動を展開すればイチコロ。
てろ【テロ】〈名詞〉
その昔、レジスタンス、ゲリラと呼ばれたもの。
てんかぶつ【添加物】〈名詞〉
健康被害の可能性が1%以上あれば、使用禁止とするのが役所の義務。
てんけいてき【天啓的】〈名詞〉
これは!という語彙を思いつきながら、一時中断してノリを忘れること。
てんすいおけ【天水桶】〈名詞〉
その昔は防火用水として使用され、これからは渇水対策に用意すべきもの。
てんねんがす【天然ガス】〈名詞〉
天然ガスで走るクルマを売らなければ脅威とならない資源。
中華料理は都市ガスの何倍かの火力がいるからねぇ。
であ【出会】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
「出合」であろうと「出逢」であろうと「出遭」であろうと「であ」であろうと
その他順列組み合わせでも同じ。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
オヤジとサクラとラブコール。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
サクラとサクラがメール交換していたりするところ。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
過ぎ去ったトレンド。
いまだに出会い系出会い系といっている媒体は盛り上げたいだけ。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
玉が落ちる寸前の線香花火。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
青少年の利用禁止は出会い系サイト規制法で。
青少年が利用禁止であれば単なるアダルトサイトであり、
男女双方が利用する風俗として風営法で取り締まろうと考えない公務員はおばかさん。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
電脳ではなく煩悩。似て非なるもの。
であいけい【出会い系】〈名詞〉
都会に出て来た、ド田舎の農家の次三男が群れ集うもの。
でんきじどうしゃ【電気自動車】〈名詞〉
普及のために3分の2以上補助金出しなはれ。
とうきょう【東京】〈名詞〉
バナナの産地。
とうきょう【東京】〈名詞〉
江戸時代の町並みを京都に依存しているところ。
とうきょう【東京】〈名詞〉
深川方面の屋根の上でにゃんちが昼寝しているところ。
とうきょう【東京】〈名詞〉
大阪の真面目は東京の笑い。
あいつらずれてまんねん。
とうきょう【東京】〈名詞〉
朝5時前にバスから放り出されるところ。
とうきょう【東京】〈名詞〉
東京の笑いは、大阪の失笑。
あいつらずれてまんねん。
とうひょう【投票】〈名詞〉
大増税を迎撃する行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉
日本の軍事大国化を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉
日本の軍備拡張を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉
日本を好戦国にしないための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉
批判するためにその政党へ投票しましたと言う馬鹿がいたりする行為行動。
とうひょうじょ【投票所】〈名詞〉
名前を確認する係の女の子以外は全部年寄りという不思議な場所。
とうひょうりつ【投票率】〈名詞〉
人口比率でいうところの4割前後の年寄りが100%行動したことを示す数字。
とうろくむりょう【登録無料】〈名詞〉
高確率でSPAMに含まれる文字列。
この文字列があれば自動的に拒否、がスタンダード。
とくめーる【匿メール】〈名詞〉
個人情報保護法が推奨するもの。
昔あったバケツリレー式匿メールはスパマー御用達となってあえなく撃沈。
とくめい【匿名】〈名詞〉
個人情報保護法が推奨するもの。
とくめいけいじばん【匿名掲示板】〈代名詞〉
プチブルが赤貧のフリをして出入りしているところ。
とくめいけいじばん【匿名掲示板】〈代名詞〉
赤貧のおかず。
とくめいけいじばん【匿名掲示板】〈名詞〉
いいものを食べていない地方出身者の大学生などが集うスラム。
としより【年寄り】〈名詞〉
スーパーのレジで何円になりますと言われてから財布を出すやつ。
としより【年寄り】〈名詞〉
緊急時はぶつかって止まる自転車。
としより【年寄り】〈名詞〉
手に持った傘で一歩ごとに自分の背後を突く危険な奴。
としより【年寄り】〈名詞〉
堂々と女性専用車両に座る危険な奴。
としより【年寄り】〈名詞〉
道でも店屋でも滞りの原因となるスローライフのやつ。
としよりたれんと【年寄りタレント】〈名詞〉
おもに使ってくれている局が、そのタレントを上回るタレントを用意できないか、
あるいは、そのタレントを上回るタレントが見つかっても、
嫌がらせをされるのが嫌で逃げられてしまい、延々何十年やっていたりすること。
とちゅうですが【途中ですが】〈慣用句〉
話の腰を折る震度1の地震。
とどけでずみ【届出済】〈名詞〉
届け出と登録と公認は別物。届けるだけなら犬でもできる。