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戦闘糧食の三ツ星を探せ!
2001年7月発行
ISBN4-7698-1008-3
¥2300 |
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言わずと知れた我ら糧食マニアのバイブル!
世界22カ国、30種類以上のレーション試食レポートが、写真つきで載っている。
これだけの種類を紹介している糧食本は、世界的にも珍しいのではないでしょうか?
戦闘糧食の資料はこ1冊あれば十分! |
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世界のPKO部隊
2000年6月発行
ISBN4-384-02525-4
¥2000 |
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我らがバイブル「戦闘糧食の三ツ星を探せ」の母体となった本で、各所にPKOにおける各国のレーションの話題が盛り込まれている。
但し、その内容の殆どは「戦闘糧食の三ツ星を探せ」にも掲載されている。 |
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U.S.軍事技術による
衣・食・住カタログ
1986年2月発行
ISBN4-334-70306-2
¥440 |
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武器や戦術ではなく、軍隊の衣食住にスポットを当てた珍しい本。
レーションの歴史や開発秘話などが詳細に載せられ、非常に興味深い。
コレを読むと軍隊が兵士の食事に何を求めているか!この先どのように開発が進められていくのかが良く分かります。 |
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USミリタリー雑学大百科
Part 2
2000年7月発行
ISBN4-7663-3307-1
¥2286 |
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アメリカ陸軍でのレーションの歴史および、開発経緯や具体的なレーションの解説がある。
特にC D Kレーションについての詳しい解説や、供給の実態、食器やフィールドキッチンについてまで、実に16ページにもわたって説明されている。 |
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帝国陸軍 戦場の衣食住
2002年11月発行
ISBN4-05-602919-9
¥1900 |
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帝国陸軍の衣食住について、再現や当時の写真を載せつつ解説。
旧軍の食に関するデータはほぼ網羅。 |
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近代の「兵食」と
宇品陸軍糧秣支廠
2003年10月発行
¥500 |
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広島市郷土資料館が独自に発行しているこの冊子は、旧軍の兵食に関して詳細な写真や資料を載せています。
この資料館自体が、宇品陸軍糧秣支廠の建物をそのまま利用しているので、資料が豊富で、当時の缶詰製造工程や、労働従事者に関する記載まで詳しく紹介していてかなりの資料と言えるでしょう。
この冊子は広島郷土資料館のみで販売されています。 |
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太平洋戦争
日本帝国陸軍
2000年4月発行
ISBN4-415-09493-7
¥1300 |
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飯盒での炊飯の様子や、野戦時における歩兵の携帯口糧、戦闘食料などを解説している。
圧縮口糧、熱量食などの写真や解説もあり。 |
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ドイツ陸軍全史
2002年6月発行
ISBN4-05-602847-8
¥1800 |
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第二次大戦時、ドイツ陸軍で食べられていた糧食について、数ページにわたりカラーで解説してあります。
軍用パン(コミスブロート)や加工肉製品のカラー写真もあり。
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サバイバルバイブル
1986年5月発行
ISBN4-562-01796-1
¥1400 |
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緊急時に役立つ非常食や戦闘糧食の紹介をしています。
各々の内容物の特徴やカロリー、保存期間などを詳しく説明しているので、備蓄食料を用意する参考になる。 |
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COMBAT BIBLE
1992年5月発行
ISBN4-89048-316-0
¥1000 |
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イラストで分かりやすくレーションの解説をしています。
WW2のCレーション、Kレーション、テンインワンレーション、ベトナム戦のMCI、現代のMREおよびTレーションにいたるまで網羅。
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初代PX MAGAZINE 1
1986年6月発行
¥980 |
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大戦中のアメリカのレーションについて詳しく資料が載っています。
また日本陸軍航空隊のパイロット食なる物も詳しく載っています。
写真提供 Newport氏 |
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初代PX MAGAZINE 3
1986年10月発行
¥1200 |
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アメリカ軍で歴代使用された、各種レーションを細かく分類して、8ページにわたり説明しています。
写真提供 Newport氏 |
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初代PX MAGAZINE 6
1987年4月発行
¥1200 |
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自衛隊の糧食事情と次世代レーションの
特集記事があります。
当時はまだ戦闘糧食U型が新型レーションとして扱われていました。
写真提供 Newport氏 |
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PX MAGAZINE 01
2000年1月発行
¥1600 |
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第三世代MRE全メニューを詳細な写真つきで1メニューずつ紹介しています。
コレを読むと中身が一目で分かる!
但し1999年当時の24メニューなので、現在のメニューとは多少内容が異なります。
しかしもう1999年メニューは手に入らなくなっているので、そう言った意味で貴重な資料。 |
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PX MAGAZINE 03
2001年1月発行
¥1600 |
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自衛隊戦闘糧食T型及びU型の全メニューを詳細な写真つきで1メニューずつ紹介しています。
意外と知らない自衛隊糧食の全てが分かる。(味と匂い以外) |
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徹底図解 陸海空自衛隊
2002年8月発行
ISBN4-415-09745-6
¥1400 |
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自衛隊戦闘糧食の給食体系などが詳しく解説されている。 |
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J Ground
2003年5月発行
ISBN4-87149-464-0
¥1714+税 |
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自衛隊の需品学校における野外すい具を用いた炊飯を紹介したり、レンジャーのサバイバル食の作り方などが載っている。
また各国コンバットレーション事情、戦場のディナータイムというページで、毎回各国のレーションについての解説が載る。
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自衛隊・新世代兵器
2004年2月発行
ISBN4-7966-3919-5
1400円 |
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自衛隊の戦闘糧食や参考にするべき糧食として米軍のMRE、さらには駐屯地での食事にまで触れて紹介している。
面白いのが2004年発行の本であるのにかかわらず、紹介されている自衛隊糧食が初期型(II型が登場した90年代初めの)タイプであるというところ。
I型も銀缶タイプが写っていてびっくり. |
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Welfare Magazine 増刊
2003年春発行
非売品 |
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自衛隊広報施設にて無料で配られている冊子ですが、自衛隊糧食及び米軍のMRE、はては手作りレーションなんてのも載っていて侮れません。
(なまちゃんさん、よしさん提供) |
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SECURITARIAN
毎月発行
¥500 |
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防衛庁の外郭団体である(財)防衛弘済会出版のこの本は、生の自衛隊を伝えてくれる貴重な雑誌であり、毎月頻繁に各地の駐屯地での名物料理を紹介してくれます。
また2004年2月号では「自衛官の食事事情概観」など、食についてスポットを当て、「自衛隊レシピ」や隊員向けに生活習慣病と食に関する記事も載せています。 |
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歴史群像 No.53
2002年6月発行
¥930 |
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戦国時代の糧食、旧軍の糧食、現代の糧食に至るまでを解説。
糧食の調理法なども載っている。 |
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歴史群像 No.57
2003年2月発行
¥1000 |
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世界の戦闘糧食グルメガイド。
基本的には「戦闘糧食の三ツ星を探せ」の再編集だが、新しい情報も多く載せられている。
「戦闘糧食の〜」には無かったニュージーランドレーションの写真もある。 |
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丸
1986年11月号
¥780 |
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約9ページにもわたり、太平洋戦争当時の日米戦闘糧食を比較、紹介している。
コレを読むと米軍と比べてもかなり質の良い物を日本軍が支給されていたことがわかり、決して旧軍がロジスティックを軽んじていた訳ではないことも理解できる。
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軍事研究
1981年6月号
¥600 |
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この本の発行された当時の日米糧食について詳しい情報が載っている。当時米国で使用されていたMCIやLRP、FPFI(機内食)RSA(患者食)SGP(緊急食)などの携帯食や、自衛隊糧食の驚くべき歴史が詳細に載っている。 |
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食糧研究餘話
昭和22年12月発行
(1947年)
価格不明 |
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先の大戦で、様々な糧食についての研究、改良、開発に尽力された、陸軍主計少将、川島四郎氏が書かれた著書。
当時日本軍で研究開発された、数々の驚くべき食料についての話が纏まっている。 |
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機能性食品
平成4年6月発行
¥2500 |
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戦時中、航空用特殊糧食の開発に携わった岩垂荘ニ氏の著書で、当時開発された驚くべき数々の食糧の資料が載っている。 |
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COMBAT 臨時増刊号
1981年1月発行
¥980 |
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発行当時に一般的に入手できたMCIに関する資料が載っている。
しかしB−UNITの解説が間違っていたりとかなりアバウト。
しかし中身の写真入なので、今では一級資料である。 |
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COMBAT 臨時増刊号
1983年9月号
¥1300 |
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初代MREの写真とメニューが記載されています。
写真提供 Newport氏 |
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COMBAT
1980年6月号
¥700 |
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MCIの体験喫食レポートが載っています。
1ページのみで、女の子?のレポートなので、あまりあてにはなりません。 |
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COMBAT
1981年5月号
¥700 |
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初期型のLRPレーションの試食レポートが載っています。
新型として紹介されていますが、どうみても70年代初期のLRPレーションぽい。
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COMBAT
1983年7月号
¥700 |
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5ページのコラムにテスト中の戦闘糧食II型プロトタイプ(喫職試験用)の写真と記事が載っている。さらに112ページから6ページにわたりMCIのイラスト付記事が詳しく載っている。 |
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COMBAT
1984年7月号
¥700 |
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英軍特集に、通称「ラットパック」と呼ばれたイギリス軍レーションの特集記事が2ページわたり載っている。
試食レポート及び細かい解説付き
(右の写真は一部を拡大) |
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COMBAT
1989年9月号
¥880 |
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今やまともなオリジナルは殆ど残っていない本物のKレーションの資料が載っている。
ただし流石に中身の写真は無い。
ちなみにKレーションは非常に多くの中身バリエーションが存在するため、ここに紹介されているのはごく一部。 |
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COMBAT
1990年12月号
¥880 |
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改良され行く戦闘糧食についてのコラム |
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COMBAT
1991年2月号
¥950 |
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上記のパート2 |
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COMBAT
1997年3月号
¥880 |
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当時まだ12メニューだったMRE2代目?(実は2代目ではないけど、文中には2代目として紹介されている)の写真付き解説が載っている。
箱にV2と書いてあるのを見て、バージョン2と間違えたらしい。 |
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COMBAT
2004年8月号
¥990 |
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SSC(ネィテック研究所)特集
現用〜最新の米軍レーション特集記事が12ページに渡り詳細な写真つきで紹介されている。
MREはもちろん、MCW、LRP、果ては未だ噂でしか存在が確認されていなかった特殊部隊向けレーションである「FSR(ファースト ストライクレーション)」まで!
新メニューの試食レポートもあります。 |
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COMBAT
2007年1月号
¥900 |
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ミリメシ特集第一弾
およそ15ページにわたり、最新のレーションからレーションの歴史、レーション技術、C−Ration、ヴエトナム戦争時代のレーション、アサルトキッチンやフィールドキッチン、日本古来のレーションなどを特集しています。 |
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COMBAT
2007年2月号
¥900 |
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ミリメシ特集第ニ弾
およそ22ページにわたり、2002年版MRE全メニュー公開、K−ration特集、陸自市販バージョンレーション、レーション雑貨、傭兵のレシピ、缶オープナー、グラフィックコンバットレーション、海上自衛隊のミリメシなどを紹介しています。 |
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COMBAT
2007年11月号
¥900 |
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ミリメシ特盛
中々お目にかかることの出来ない自衛隊艦船や航空機での食事や、戦闘糧食、非常食、さらには野外炊具、果ては自衛隊限定ラーメンまで紹介。
それ以外にもアメリカレーション最新事情なども紹介され、資料としては是非残したい一冊。。 |
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COMBAT
2007年12月号
¥900 |
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この号より、ミリタリー雑学の権威、菊池俊之氏による「ミリメシバンザイ!」が、毎月の連載として始まります。
まずは米軍のMCIより
氏の解説は非常に奥が深いので、これから毎月目が離せません。 |
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COMBAT
2008年5月号
¥900 |
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すっかりブームとして定着したミリメシ
特集記事として漫画あり歴史あり
U2パイロット用チューブ式レーションや
フランス外人部隊のレーションなども紹介。 |
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COMBAT
2008年6月号
¥900 |
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上記特集第二弾
イラストで見る第二次大戦のG.I.達と
戦場のレーション |
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防災非常食マニュアル
2007年10月号
¥1050 |
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主に防災非常食と銘打ってありますが、かなりのページに渡り、自衛隊をはじめ各国の戦闘糧食の紹介が記載されています。
さらに戦国時代の兵糧の再現や、現在市販されている様々な非常食の紹介、試食レポなども載っておりとても参考になります。 |
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Gun
2006年4月発行
¥1100 |
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貴重な歴代のGP-1非常食や、MCI
旧型MREと新型MRE比較など、
貴重な資料が載っている。 |
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Military Toys
2006年2月発売号
¥950 |
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最新韓国軍戦闘糧食をはじめ、台湾軍や
なんと!パキスタン軍の糧食まで紹介され
ている。 |
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Military Toys
2003年10月創刊号
¥1300 |
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MRE24メニュー試食インプレおよび、米軍レーションについての解説などが載っている。
試食レーションは1999年プロダクト。
何故か数種類のメニューを混ぜて試食すると言う、変わった企画もあり。 |
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POPEYE
2003年12月10日号
¥480 |
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ミリタリー特集のコラムとして、MRE24メニューを写真で公開している。
ただし1999年プロダクトなので、現在出回っているものと比べ、少しメニューが違う。 |
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そこが変だよ自衛隊
2001年9月発行
ISBN4-7698-0994-8
¥1500 |
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元自衛官である筆者が実際に食べた自衛隊戦闘糧食及び米軍レーションの記述がある。
実際に食べる隊員の、自衛隊糧食に対する評価などが赤裸々に書かれていて面白い。
また隊員食堂の四方山話など、どれも糧食マニアには興味が尽きない所。
Part2にも色々な食に関するエピソードがある。 |
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続 戦国自衛隊 4巻
2001年8月発行
ISBN4-418-01512-4
¥840 |
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ストーリの一部分に戦闘糧食の話題が盛り込まれているのだが、9ページに渡りFRヒーターの使い方から各国のレーションの特色に付いてまで触れられている。
但しこれも「戦闘糧食の三ツ星を探せ」を参考資料としているので、使われている写真や内容はまったく同じ。 |
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デラべっぴん
2004年7月発行
¥490 |
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自衛隊戦闘糧食をはじめ、アメリカ、イギリスフ、ランス、ドイツなどのレーションを紹介している。 自衛隊糧食は、I型II型、トレーニングレーション、カンパン食クラッカー食などをライターが実際に試食し、5☆にて味、臭い、見た目までも評価しているのが面白い。
実は私もこの企画に協力していて、写真、情報、糧食を提供しています。 |
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世界のミリメシを実食する。
2006年9月発行
ISBN48465-2612-2
¥838 |
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世界の糧食が紹介されています。
ココには紹介しきれないので、実際読んでみてください。 |
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続 ミリメシおかわり!
2007年3月発行
ISBN978-4-8465-2637-5
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上記の続編
コレも同様、ココには紹介しきれないので、実際読んでみてください。 |
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不肖・宮嶋 戦場でメシを食う
これがホンマのミリメシやー
2008年6月発行
ISBN978-4-8465-2666-5 |
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不肖・宮嶋氏が世界中で口にしてきた本物のミリメシを、様々な体験と共に紹介する。
いわゆる携帯糧食ではなく、もっぱら基地で隊員や軍人が普段食べている食事を紹介しているが、食を中心に語られる様々なエピソードが面白い。 |
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ミリメシ食べたい No.1
2008年5月発行
ISBN978-4-8465-2711-2 |
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ミリメシって何だ!?
それを食べるには作るには手に入れるには・・・。
「ミリメシ」を知るための
超入門ムック |
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レーションワールドカップ
2008年3月発行
ISBN978-4-7755-1135-0 |
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オールカラーで各国戦闘糧食の試食記事を紹介している。 さらにその国の食文化にまで焦点を当て、初心者でもわかり易く特徴を解説している。
はだしの○ンをパロった漫画も掲載。 |
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プレイボーイ
2008年3月発行 |
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レーション界の著名人が集まって、世界中のレーションに関する面白い話を座談会形式で記事にしている。
その中でミリメシ大賞を決めようと言う企画。
ちなみに当HP管理人も末席に加えさせていただきました。 |
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MonoMax
2008年7月発行 |
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全て実食!世界のウマいレーション(戦闘糧食)五ツ星ガイド ミリメシュラン2008と銘打って、世界22カ国の戦闘糧食を紹介。
さらにレーションに関する様々な小ネタもや裏情報も満載。
実はこの記事。試食レビューは当HP管理人が書いております・・
もちろん写真も提供。 |